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B’z SHOWCASE 2020 5ERAS 8820 Day1-5 セットリスト・ライブレポまとめ

2020/10/31

B’z初となる10月31日から11月28日まで毎週土曜日に5週連続Zepp Hanedaで開催される無観客配信ライブ「B’z SHOWCASE 2020 -5 ERAS 8820- Day1~5- 」セットリスト(セトリ)とライブレポートをまとめています。

B’zがデビューした1988年から現在の2020年までに至る32年間を「5つの時代=5 ERAS」に分け、各々の時代にリリースした楽曲構成でライブを披露。
5週全ての公演において、全楽曲を入れ替えるだけでなく、毎公演の演出・ステージセットも総入れ替え。正にライブバンドB’zのアイデンティティを最大限に生かした5大ロックスペクタルショーを開催です。

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DAY1 2020.10.31

  1. だからその手を離して (1989年)
  2. BLOWIN' (1988年)
  3. B'zのSHOWCASEにようこそー!

  4. 星降る夜に騒ごう (1992年)
  5. BE THERE (1990年)
  6. 太陽のKomachi Angel (1990年)
  7. Easy Come, Easy Go! (1990年)
  8. GIMME YOUR LOVE~不屈のLOVE DRIVER~ (1990年)
  9. ALONE (1991年)
  10. あいかわらずなボクら (1991年)
  11. Baby,you're my home (1992年)
  12. Tonight(Is The Night) (1991年)
  13. どうしても君を失いたくない (1992年)
  14. 恋心 (KOI-GOKORO) (1992年)
  15. 『快楽の部屋』 (1991年)
  16. ZERO (1992年)
  17. RUN (1992年)
  18. 裸足の女神 (1993年)
  19. せーの、おつかれー
    (EDSE)
    さよならなんかは言わせない(1992年)
    HOME(サビのみ)(1998年)

 

DAY1 感想まとめ

DAY1のセットリストの担当は松本さん
3曲目は27年ぶり久しぶりに演奏(演出の柳さんが提案)
DAY1は1988年~1993年の期間

ツイッターのつぶやきをまとめました。

DAY1感想まとめ

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DAY2 2020.11.07

  1. LOVE IS DEAD (1994年)
  2. おでかけしましょ (1994年)
  3. B'zのSHOWCASEにようこそー!(ブルースハープ演奏)

  4. Don't Leave Me (1994年)
  5. 闇の雨 (1994年)
  6. YOU & I (1995年)
  7. 夢見が丘 (1995年)
  8. love me, I love you (1995年)
  9. もうかりまっか (1994年)
  10. The Wild Wind (1998年)
  11. HOME (1998年)
  12. ミエナイチカラ ~INVISIBLE ONE~ (1998年)
  13. スイマーよ!! (1997年)
  14. Liar! Liar! (1997年)
  15. さまよえる蒼い弾丸 (1998年)
  16. Calling (1997年)
  17. せーの、おつかれー!
    (EDSE)
    MY SAD LOVE(1994年)

 

DAY2 感想まとめ

ライブレポートやツイッターのつぶやきをまとめました。

DAY2感想まとめ

ファンクラブ限定公開の内容

  • PCRの検査済みのマークはシャレで作成
  • セットリストの草案は稲葉さんが担当
  • 推し曲は8曲目
  • 稲葉さんが歌いたかった曲は4,5曲目
  • 松本さんが演奏したかったのは4、6曲目
  • 松本さんがこの年代のことを暗黒時代と名前を付けたのは時代にそぐわずロック色が強かったことから
  • このころに松本さんは1956年のレスポールを入手
  • 「ADDICTED」の行方は?どこかでアレンジされて音源となっているとのこと
  • 稲葉さんは勝新太郎さんとの出会いも披露
  • 「LOVE PHANTOM」のステージ演出は市川さんが「VAMPIRE WOMAN」で提案したものでしたが、松本さんがその演出のために「LOVE PHANTOM」を書き下ろした
  • 「SURVIVE」のレコーディングでのハマった卓球タイムは「そこに卓球台があったから(稲葉さん談)」
  • 今のB'zの位置づけは「アウトロかな?まだまだやれること沢山あるけどアウトロかな(松本さん談)」
  • このころにベストアルバムリリース
  • B'zの転機となったと思うのは「LOVE IS DEAD」
  • 「おでかけしましょ」はバカボンから?(笑)
  • ハワイでのドラマーのデニー・フォンハイザーで会ったエピソードも披露

ライブ演出の内容

  • 「love me, I love you」Zepp Hanedaの廊下や2回の客席など会場の中を稲葉さんが歩きまわる演出
  • 「もうかりまっか」でB'z LIVE-GYM '94 THE 9TH BLUESのコーナーの演出を再現(トム・ウェイツの真似)
  • 「HOME」途中での自粛期間はどうされていたかのMC

    稲葉さん「大賀さんは自粛期間中にルービックキューブ、、」
    大賀さん「そうです。目隠しで2分でもとに戻せます。」
    稲葉さん「ルービックキューブ型のギターを作るとか」
    大賀さん「そうなんです。ルービックキューブ型のギター作ります。って違いますよ」

    稲葉さん「聞いたところによると、ロシア語をマスターされそうで。待ち受けはプーチン大統領。」
    増田さん「ちょっと違いますね。オンラインで飲んでました。」
    稲葉さん「普通ですね。まずいなー」
    増田さん「SNS得意だから、駆使して。」

    稲葉さん「ちっちゃい仏像作られたそうで。」
    徳永さん「おかしい!情報がおかしい!(笑)」
    稲葉さん「情報収集。寝ずにやってますから」
    徳永さん「家ヨガしてました。」

    稲葉さん「田中さんは聞いてますよ。社交ダンス」
    田中さん「どこからそんな情報を」
    稲葉さん「サンタフェあたりから」
    田中さん「違いますね。僕は増田さんと逆で酒を断ってました。」
    稲葉さん「ダンスはこれからってことですよね。」

    稲葉さん「松本さんはあれですよね。久しぶりにきっての収集を再開されたとか。昔やってましたよね?」
    松本さん「そうそう、見返り美人とか。ってやってないよ。」
    稲葉さん「実際はどうなんですか?」
    松本さん「家庭菜園とか。」
    稲葉さん「(笑)」
    松本さん「すみません。私、嘘をついてしまいました。」

    稲葉さん「私は犬の散歩を毎日していました。毎日犬の〇〇こを拾っていました。」

  • 稲葉さん「せーの、おつかれー!また来週!」

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DAY3 2020.11.14

  1. ギリギリchop (1999年)
  2. ながい愛 (1999年)
  3. B'zのSHOWCASEにようこそー!

  4. F・E・A・R (1999年)
  5. Seventh Heaven (2000年)
  6. 野生のENERGY (2003年)
  7. May (2000年)
  8. GOLD (2002年)
  9. Blue Sunshine (2002年)
  10. (MC)
    ステージ裏、楽屋、これまでのポスター、グッズ紹介

    Thinking of you (2000年)(二人の弾き語りでサビ前まで演奏)
    Blue Sunshine (2002年)(二人の弾き語りでサビ前まで演奏)

  11. 熱き鼓動の果て (2002年)(二人の弾き語りからステージに移動し、バンドで続きから演奏)
  12. 今夜月の見える丘に (2000年)
  13. IT'S SHOWTIME!! (2003年)
  14. juice (2000年)(C&R)
  15. ONE (2002年)
  16. Brotherhood (1999年)
  17. ultra soul (2001年)
  18. せーの、おつかれー!
    (EDSE)
    Everlasting(2002年)

 

DAY3 感想まとめ

DAY3のセットリストの担当は松本さん
6曲目で稲葉さんは久しぶりで得意じゃなかったけど、今は馴染んできた
DAY3は1994年~2003年の期間

ライブレポートやツイッターのつぶやきをまとめました。

DAY3感想まとめ

ファンクラブ限定公開の内容

  • 先週のDAY2を終えて、
    松本さん「雰囲気に慣れてきた」
    稲葉さん「喋りすぎたかな。スタジオの中を歩いたのは配信ならでは」
  • 「もうかりまった」のレコーディングで使用した銃のおもちゃを使用
  • アドリブで進行したレコーディング
  • 「ぼやき」で使用した帽子とサングラスも当時のものを探して使用
  • 「羽田のヨーコヨコハマヨコスカ」はリハーサルの時に追加
  • 「HOME」でのメンバー紹介では松本さんのエピソードだけ真実
  • DAY3のセットリストの担当は松本さん
  • 見所では松本さんは「今回結構マジなんですよ。手数が多い時期なので」
    6曲目は得意じゃな買ったけど、今は馴染んできた
  • 「Brotherhood」ツアーで始まったMeet & Greet
  • 陸サーファー対決で19の頃はリアル陸サーファーとコメント
  • プロデューサーのパットリーガンとの制作
  • 西武ドームでの初のコンサートを振り返って「暑かった」
  • 「ultra soul」は当時ライブ向きじゃないとコメントしていたが、時間をかけてB'zといえば「ultra soul」となった
  • ラスベガスでの撮影では178号線でも撮影
  • この時期にビリーシーン、シェーンガラースが加入
  • 日比谷野外音楽堂でのコンサート
  • 2003年はツアー3タイトル
  • 「GREEN」は青二才から来ているが、今のB'zの色はと聞かれて稲葉さん「今は迷彩かな」

ライブ演出の内容

  • 稲葉さん「おうちで見ている人が多いのかな?お酒飲みながらの人もいるかもしれないですね。手巻き寿司やりながら見ている人もいるのかな。どうぞご自由に。」
  • 8曲目終わりでステージから移動し、衣装部屋、楽屋などB'zの二人が紹介
  • 稲葉さん「えーと、これはですね、Zepp羽田の楽屋がある廊下ですね。」
    松本さん「はい。」
    稲葉さん「えーと、これ紹介してますけれども、ここがスタイルゾーンって書いてありますけれども、いわゆるドレッシングルームというか、衣装が…。」
    (2人ドレッシングルームヘ)
    稲葉さん「あるというか、衣装部屋というか、あとはヘアメイクもね、ここで。」
    松本さん「はい」
    稲葉さん「やってますけれども、ええ…僕ちょっと寒いんでこれ着ていいですか(かかっていた上着を手に取る)」
    松本さん「(笑)」
    稲葉さん「ここに、あるのがですねえなんですか2013年かな…違うわっ2003年だわ…(笑)2003年です、の、Pleasure渚園」
    松本さん「あぁー、あの雨の中。」
    稲葉さん「その時、お召しになられてた。」
    松本さん「こうやって。」
    松本さん稲葉さん「デーデテデーンデーデデデーン」
    松本さん「ってこう上がってきた、やつ。」
    稲葉さん「これ私この白いの着てます。」
    松本さん「あなた白でしたね、そういえばね。」
    稲葉さん「ええ。あの、なんかあのポールでくるくるぅって降りてきたの。」
    松本さん「あっそうだったっけ。」
    稲葉さん「雨でそのポールが錆が出ちゃって、ずっと錆が茶色く付いたまま歌ってたの。」
    松本さん「あぁーなるほどねぇ。」
    稲葉さん「股のとこに。」
    松本さん「(笑)」
    稲葉さん「たぶんあの、DVD観たら分かると思う。」
    松本さん「へぇー」
    稲葉さん「はい。まっ、こういうとこでね。」
    松本さん「はい、こんな感じですね。」
    稲葉さん「初めてじゃないですか、こういうとこお見せしたのは。」
    (ドレッシングルームを出て廊下を歩く稲葉さんはスタッフにマイクの位置を直してもらう)
    稲葉さん「え―と、こちらが、バンドって書いてありますけれども、ええ、うちのバンドメンバーの楽屋になります。ちょっと、行ってみますか。」

    (二人バンドの楽屋へ)
    稲葉さん「あっ!」
    松本さん「おぉっと!」
    稲葉さん「ヤーバいですよこれ。ちょっと!」
    松本さん「やってるねぇ。」
    (大賀さん机の上のルービックキューブを指差す)
    稲葉さん「当然、あれですよね、大賀くんのとこだと思うんすけど。」
    松本さん「大賀くんねぇ。」
    稲葉さん「ほんとにやってる(笑)」
    松本さん「凄いね。でも全部揃ってるじゃん全部揃ってんだよ(笑)」
    稲葉さん「全部揃ってる(笑)」
    稲葉さん「こっ、こんなスタンドあるんですね」
    松本さん「ねぇ。」
    稲葉さん「本気じゃないですか、これ。ほんとにやってんですね、あの人ね。」
    松本さん「あ。でも。コルゴ13、これ誰、これ。」
    (机の上に置いてある漫画(ゴルゴ13)を触る)
    稲葉さん「満園さんじゃないですか?」
    松本さん「あぁ満園さん、ううん。」
    稲葉さん「読んでそうな感じもしますけどね、なんか。」
    松本さん「はい、そうてすねぇ。」
    稲葉さん「ちょっと凄いものありますけれども!」
    松本さん「おおっとお!」
    稲葉さん「ちょっと…(小声)」
    (壁に貼ってあるプーチンのカレンダー)
    松本さん「これはもぉ…かなりのもんですね。」
    稲葉さん「これは…(笑)Day2観てる方にはもうちょっと…ピンと来ると思うんですけど(笑)」
    松本さん「マジだったんだな。マジだったんだな。」
    稲葉さん「えぇ…っていうことはもうこの辺読めちゃうわけですね、この…こういうのがねぇ」
    松本さん「うん…増田さん。」
    稲葉さん「増田さん、凄い。ここで練習してるそばに、見えるように。」
    松本さん「(笑)」
    稲葉さん「いつでも、そばに、プーチン大統領がいるっていう状態ですけども。」
    松本さん「(笑)」
    稲葉さん「これはちょっと。」
    松本さん「これなかなかのもんだね。」
    稲葉さん「ええ。」
    松本さん「素晴らしいっ!」
    稲葉さん「本気なんですね。ここ、あの。」
    松本さん「これ黒瀬さんね。練習…。」
    稲葉さん「んっ(笑)吸うとるのまだ?(笑)」
    (机の上の煙草を指差す)
    松本さん「あいつまだ煙草吸ってんですねぇ」
    稲葉さん「あっはは(笑)まぁ元気ですからねぇ(笑)」

  • 松本さんの楽屋に見返り美人など切手が貼ってある
  • 野生のENERGYのジャケットの撮影はハワイのラニカイビーチで撮影した話で
    松本さん「それじゃラニカイ?」
  • ステージチェンジ中、B'zの二人だけで「Thinking of you」「熱き鼓動の果て」を弾き語り。その後ステージで「熱き鼓動の果て」を続きから演奏
  • 稲葉さん「「Thinking of you」はライブでやったことないですね」とコメント
  • 「熱き鼓動の果て」からステージチェンジ。バンドメンバーが円を囲んで内側を向く形に
  • 「juice」でC&R
  • 天井のカメラに向かって「おつかれー!」
  • 稲葉さん「せーの、おつかれー!また来週!」

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DAY4 2020.11.21

  1. ARIGATO (2005年)
  2. Fever (2005年)
  3. B'zのSHOWCASEにようこそー!

  4. SPLASH! (2006年)
  5. 永遠の翼 (2007年)
  6. ゆるぎないものひとつ (2006年) (一番だけアコースティック)
  7. DIVE (2009年)
  8. パーフェクトライフ (2007年)
  9. MY LONELY TOWN (2009年)
  10. OCEAN (2006年)
  11. BURN -フメツノフェイス- (2008年)
  12. イチブトゼンブ (2009年)(イントロに「コナン」のテーマ)
  13. 衝動 (2008年)
  14. BANZAI (2005年)
  15. 愛のバクダン (2005年)
  16. いつかまたここで (2008年)
  17. せーの、おつかれー!
    (最後に羽田イノベーションシティ屋上の足湯に入りながら)
    マジェスティック(2019年)

 

DAY4 感想まとめ

セットリストの草案は稲葉さんが担当
DAY4は2004年~2010年の期間

ライブレポートやツイッターのつぶやきをまとめました。

DAY4感想まとめ

ファンクラブ限定公開の内容

  • 稲葉さん「DAY3は宴会みたいでしたね」
    松本さん「実際二人で回って音楽と関係ないことをしゃべるっていう」
  • DAY3振り返って、
    稲葉さん「配信ライブの面白みもわかってきました。」
  • 20年ぶりの「MAY」について
    松本さん「当時のレコーディングの様子が残っていないので、アレンジをしました。」
  • 「ながい愛」がtwitterのトレンド入り
  • 後半、円形状での演奏について
    松本さん「音も良くてやりやすかった」
  • DAY4は稲葉さんがセットリスト草案担当は稲葉さん
  • 一推し曲は稲葉さんが高音すぎて泣きそうになる
  • この時期にベイクドポテトにスティービーと行った
  • 稲葉さんのソロライブの仙台公演で松本さんがサプライズ登場
  • ツアー前の見る夢
    稲葉さん「靴が無くなる、本番中に相談始める、などこじんまりした夢」
    稲葉さん「今回は悪夢が定番化しすぎて覚えてない」
  • 松本さんは変わった夢を見ますか?
    松本さん「いいことしてアメリカ軍から勲章をもらう、とか、スティーブバイとレコーディングをしている」
  • 「MONSTER'S GARAGE」の撮影で大変だった
  • 今までで一番大変だった撮影は?
    二人とも「だからその手を離して」
    台風がすごかった
    稲葉さん「今これをやったら入院する」
  • 「MONSTER'S GARAGE」の罰金制のリハーサルについて
  • 「ACTION」の制作は結構な曲数とはじめは煮詰まっていて大変だった
    アレンジャーの寺地 秀行さんを呼んだのもこの頃
  • 「ACTION」ツアー6日後の「GLORY DAYS」ツアーへ
    稲葉さんは初日風呂場でぐったりしていた
  • B'z21年目は福岡やハワイで制作環境を変えた
  • 会員からの質問「CIRCLE OF ROCKで高速回転するステージで稲葉さんは目が回らなかったんですか?」
    稲葉さん「目が回らないように視点を工夫していました。会場はもうわからない。」
    会員「松本さんも回ってください」
    松本さん「演奏できないでしょ(笑)」
  • 松本さん、エアロスミスを観に行ったらチャド・スミスと久しぶりに会った

ライブ演出の内容

  • プロジェクションマッピングの演出
  • 稲葉さんはヒョウ柄シャツ
  • 稲葉さん「こんばんわー。元気ですか!元気が一番ですね。」
    稲葉さん「今日はピザ?ピザ?巻きずしですか?配信ライブ楽しんでください!宜しくお願いします!」
  • メンバー紹介
    (増田さん)
    稲葉さん「この間ありがとうございました。ピロシキ。楽屋にいたら、「稲葉君これピロシキ」ってあれ作ったんですか?」
    増田さん「作るわけないでしょ(笑)
    (満園さん)
    満園さん「屋上で温まってきました。」
    稲葉さん「後からわかりますから。これ以上言うとボスに怒られますよ」
    (田中さん)
    稲葉さん「一光さんじゃないですか!」
    田中さん「ずっといますよ!」
    (松本さん)
    稲葉さん「オンギター!炎のギタリストTAKMTASUMOTO!」
  • 「イチブトゼンブ 」で増田さんがイントロでコナンのテーマを弾く
  • 稲葉さん「激しい曲が続いてますけど、大丈夫ですか皆さん。声聞いていないので、改めて声を聴かせてもらいましょう。ON GUITAR!TAK MATSUMOTO!」
    松本さん「皆さんお元気ですか?私は元気です。それでは稲葉さんにお返しします。」
  • 稲葉さん「先ほど、満園さんが言いましたけど、屋上部足湯があるんですよ。足湯初めてでした?
    松本さん「足だけでこんなに中から温まるんだなと感じました。」
    (先ほど満園さんは足じゃなくて、手だけをつけていたということで)
    松本さん「君は足じゃなくて、手じゃん!」
    満園さん「先ほど、手だけ」
    稲葉さん「皆さん、誰でも入れるので、入ってみて下さい。羽田イノベーションシティのプチ情報でした。」
    稲葉さん「ピザ終わりました?家族皆さんで楽しんでいるのかな?」
  • BANZAIのC&Rで稲葉さんがZEPP HANEDAの中を歩き回って「BANZAI」のC&R
    体温検査や事務局の中など回っていると、廊下でプーチンのお面をつけた人とすれ違う
  • (BANZAIのC&R)
    増田さん「スパシーバ!」
  • 「愛のバクダン」で上からハート型の風船が落ちてくる
  • 「いつかまたここで」でステージ背景には過去のライブ映像
  • 稲葉さん「DAY4いかがでしたが、充実した気持ちでやれました。せーのおつかれー!また来週。ありがとうございました。」


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DAY5 2020.11.28

  1. GO FOR IT, BABY -キオクの山脈- (2013年)
  2. さよなら傷だらけの日々よ (2011年)
  3. B'zのSHOWCASEにようこそー!

  4. 声明 (2017年)
  5. HEAT (2013年)
  6. Classmate (2015年)
  7. フキアレナサイ (2016年)
  8. 世界はあなたの色になる (2016年)
  9. Still Alive (2017年)
  10. マジェスティック (2019年)
  11. WOLF (2019年)
  12. クイズコーナー

  13. YES YES YES (新曲)
  14. RED (2016年)
  15. 有頂天 (2015年)
  16. C'mon (2011年)
  17. 兵、走る (2019年)
  18. せーの、おつかれー!

    (エンドロール)
    グローリーデイズ
    (映像は5ERASのメイキング)

 

DAY5 感想まとめ

セットリストの草案は さん担当
DAY5は2011年~の期間

ライブレポートやツイッターのつぶやきをまとめました。

DAY5感想まとめ

ファンクラブ限定公開の内容

  • DAY4を振り返って
    松本さん「「ARIGATO」で始まったのが印象的で、展開があって、面白かったですね。」
  • DAY4のオープニングのSEは?
    松本さん「演出から頼まれて作りました」
  • 「いつかまたここで」の制作について
  • DAY4のセットリストについて
    稲葉さん「今回のDAY4は他と違う始まり方は変化球じゃないけど、良かったかなと」
    松本さん「」
  • 手だけを温めた満園さんについて
    稲葉さん「スリッパを履いて上がって行ったのに、手だけを温めたんですよ」
    松本さん「それが満園です。」
  •  TAKE YOUR PICK」のグラミー賞を受賞
    松本さん「忘れもしない。11月3日ですね。」
    稲葉さん「当日ついて、マネージャーに聞かされて、ショーを見に行ったのかな。」
    ジャンピングハグをしたのはその時?
    稲葉さん「ジャンピングハグしたっけ?」
    松本さん「そのあとに行きつけの日本食を食べたんだっけ」
    稲葉さん「もうないんだよね。」
  • 宮城で「C'mon」ツアーの初日を迎えて
    稲葉さん「これだけを誠意杯やればいい、と感じましたね。」
  • 「Ain't no magic」でのフライングステージについて
    松本さん「あれでもすごく良かったと思う。ファンに人たちが手を振っているのを見て、こういう繋がり方があるんだなと思ったね。」
  • 北米ツアー「Into Free」を開催
    ジミヘンのお墓は松本さんは行くつもりだったが、シェーン、バリーもいたからみんなで行った
  • 2015年にシングルとアルバムを発売
    稲葉さん「LOUDNESSとの共演はエアロスミスよりも緊張する
    稲葉さんはがヴォーカルのスクールに行ったのは「ラウドネス」の文字があったから
    松本さん「樋口さんと会っていなかったら、今の自分はなかった」
  • それぞれ出身地でコンサートを開催
    稲葉さんの津山では会場が空調なかったので、軽い脱水症状になって、次の豊中の楽屋ではぐったりしてた
  • ダイナソーのレコーディングにSamが参加した時のエピソード
    稲葉さん「レコーディングに来てもらって晩飯奢りました。」
  • Loug-Gymやエキシビジョンなど様々なイベントを開催
    松本さん「間近でファンを見れてうれしかったね。」
    稲葉さん「解説あるじゃない。あれを真剣に読んでてね。ファンの人の熱量を感じましたね。」
  • サポートメンバーの総入れ替えをするという大きな決断
    松本さん「モヒ二が順応してくれるか不安だったけど、順応してくれて、取り越し苦労でした。いいバンドだよ」
    稲葉さん「バンドの色、馴染んだ感じで打ち出せるのか、それは同じ時間を過ごすしかないので、バンドとしても個性をツアーをすればするほど、それが出たと思います。」
  • シンガーTAKはどう思いますか?
    稲葉さん「倍音がきいててすごくいいと思います。」
  • ダイナソーを恐竜で例えるなら
    まず種類を知らないからね。
    稲葉さん「T-REXとか、パキケファロサウルスとかあるじゃない
    稲葉さん「B'zとしてはT-REXかな
  • 新しいメンバーとなって心掛けていることがありますか?
    松本さん「コミュニケーションをしっかりとる、ということだね。顔合わせて話すことが大切だね。」
  • 新鮮だったとこは?
    稲葉さん「YTが英語を交えたコミュニケーションはすごくスムーズだった
    稲葉さん「YTは「ヘイ、モー」とよく言っていた。
  • 稲葉さん「また今後、様々な形で音楽を発信してきたいきたいと思います。」
    松本さん「このような形で今後の活動につなげていきたいと感じています。」

ライブ演出の内容

  • 最終日の新聞広告
  • 稲葉さんはスーツ
  • ドローンで撮影
  • スーツ姿の稲葉さん、サングラスをかけて「B'zのSHOWCASEにようこそ」
  • 「Classmate」でモノクロ映像演出
  • Classmateは5年ぶり
  • 稲葉さん「DAY5になりました。最後まで誠心誠意頑張りますので、よろしくお願いします。」
  • 「世界はあなたの色になる」は2017年のB’z SHOWCASE 2017 -必殺日置人- / B’z SHOWCASE 2017 -B’z In Your Town-以来、映像作品未収録
  • 配置換えでメンバー紹介
    稲葉さん「オン ギター、大賀好修!羽田に一番長くいたんじゃない?」
    大賀「そうですね。」
    稲葉さん「このまま残ってね。住民票の手続きを」
    大賀「そうですね。明日行きます。」
    稲葉さん「オン ベースギター、徳永暁人!2週間ぶりに戻ってきました。」
    徳永さん「この曲数が楽しくて、よかったです。」
    稲葉さん「笛も吹いていただきまして。このままプロになれんじゃないけど。」

    稲葉さん「そしてキーボード、増田隆宣!
    増田さん「楽屋が部屋になってました。カレンダーがあって。今日で終わりと思うと寂しです。」
    稲葉さん「こちらこそ参加していただいてありがとうございます。

    稲葉さん「ドラムス田中一光。我々と一緒にした感じどうでしたか?」
    皆さんにリハーサルに迷惑かけたこと多々あると思いますが」
    稲葉さん「それはお互い様ですよね」

    稲葉さん「そしてオンギターTAK MATSUMOTO」
    松本さん「もうちょっと引っ張ってくれるんじゃないと思ってた」
    稲葉さん「オン、、ギター、、、TAK MATSUMOTO」
    松本さん「もう大丈夫だよ」
    松本さん「皆さんの協力を得て、ほんと大変だったでしょ。こんなに覚えるのなんて」
    増田さん「ずっと初日が続いている感覚で」
    稲葉さん「思いつきでガラッと変わるなんて、面白いんじゃないって言ったけどこんなになるとは」
    松本さん「打ち合わせで、変なこと言ってるなこいつって思ったけど。」
    稲葉さん「最終日に言わないで(笑)」
    増田さん「最後に稲葉くんを紹介したいと」
    増田さん「オンヴォーカル稲葉浩志!」
    稲葉さん「なかなか紹介されないので、ありがとうございます。」

    稲葉さん「この期間育まれたムードで次の曲いきたいと思います。」

  • 稲葉さん「今回は配信ライブとうことで、普段のLIVE-GYMではやらないことをやってきましたけど、ここでクイズをやりたいと思います。」
    後ろのスクリーンに「B'z LIVE演奏回数ランキング」が表示される
    稲葉さん「どうですか」
    松本さん「こんな時もありましたよね」
    稲葉さん「ありましたね」
  • 5位を当てていただきましょう
    大賀さんどうですか?
    「川の流れのように」
    それはないやろ
    すいません。
    このコーナーの出鼻を挫くようなボケですねいい曲ですけれども
    大賀さん「love me,I love you」
  • 「有頂天」でコールアンドレスポンス
  • 稲葉さん「このSHOWCASE。我々にとって挑戦でしたが、協力を得て最終日DAY5にたどり着けました。どうもありがとうございます。
    この準備期間に気づいたこともありまして、無観客ライブは無観客じゃないんだなと気づきました。皆さんの声が、皆さんの熱を感じるんですよ。なので、ちっとも寂し寂しくないんです。そういう結論に達しました。今後のB'zの活動、作品に良い影響をもたらしてくれると確信しています。
    今も息苦しいというか窒息しそうな世の中の状況ですが、何もしなかったらバンドだって窒息するんですよ。皆さんを感じれたとことでB'zが大きく息ができました。
    この5ERASという配信ライブ。参加してくれたことに心の底から感謝しております。どうもありがとうごいざいます。」
  • 「兵、走る」で上から桜吹雪
  • 「セーのおつかれー」の前に黒瀬さんと満園さんも登場
  • 稲葉さん「ライブスタッフ、zeppやイノベーションシティのスタッフなど細かい感染対策など配慮して、暖かいケータリングを用意してくださったり、皆さんプロフェッショナルです。どうもありがとう!」
    松本さん「テレビの前の皆さん、スタッフの皆さん、どうもありがとう」
    稲葉さん「どうもありがとうございました!」

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B'z LIVE演奏回数ランキング

最終日のDAY5で発表された「LIVE演奏回数ランキング」です。

B’z SHOWCASE 2020 5ERAS 8820 Day5 B'zライブ映像ランキング

  1. ultra soul
  2. ZERO
  3. さまよえる蒼い弾丸
  4. juice
  5. 裸足の女神
  6. LOVE PHANTOM
  7. イチブトゼンブ
  8. ギリギリchop
  9. BLOWIN'
  10. Easy Come, Easy Go!

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サポートメンバー

Day1, Day2, Day5増田隆宣(Key), 大賀好修(G), 田中一光(Dr), 徳永暁人(B)
Day3,増田隆宣(Key), 大賀好修(G), 黒瀬蛙一(Dr), 満園庄太郎(B)
Day4増田隆宣(Key), 大賀好修(G), 田中一光(Dr), 満園庄太郎(B)

※Day4に出演を予定していた黒瀬蛙一(Dr)は、田中一光(Dr)に変更となりました。

 

#Bz #松本孝弘 #稲葉浩志 #SHOWCASE #5ERAS #BzSHOWCASE2020 #セットリスト #ライブレポ

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サウウェブ
平均評価:  
 4 レビュー
by あああ

最高でした!

円盤化して欲しい!!

by aaa

弾き語りだけど、Thinking of youやってくれて感動

by サウウェブ

DAY2、無観客ならではだし、当時のライブの演出や「LOVE IS DEAD」の電話の演出を最後に持ってくるなんて最高!

by サウウェブ

「星降る夜に騒ごう」をやってくれるなんて最高!

-B'z