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ウォーキング・デッド エピソード8

ウォーキング・デッド シーズン8 第15話ネタバレ・感想 カールからの手紙

2018/04/17  |  1,585 views

ウォーキング・デッド8

ウォーキングデッドシーズン8第15話(後半第7話)。ニーガンが聖域に戻ったあとの続きです。
今回は聖域での話がほとんどでした。来週が今シーズンの最終回のようです。また中途半端に終わりそうだな。
詳しくはネタバレで。

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あらすじ

偽りの顔(Worth)

ようやくカールからの手紙を読む決心がついたリック。手紙の内容はニーガンとの和解を促すものだった。
聖域に戻ったニーガンは、自分の不在時に作戦を変更しヒルトップを襲って死者を出したサイモンを糾弾するが、それでも彼の改心を期待して許す。にもかかわらずサイモンはニーガンの暗殺を企てる。
ユージーンが仕切る銃弾製造工場では急ピッチで作業が行われていた。
そこへダリルとロジータが現れ、ユージーンを拉致する。
出典:http://tv.foxjapan.com/fox/program/index/prgm_id/21056

 

ウォーキング・デッド シーズン8 第15話 ネタバレ

リック宛のカールからの手紙

ベランダでカールからの手紙を読むリック

8歳の誕生日のことを覚えている
イーヴィおばさんが来て驚いたよね。
ママを覚えている。
”偏屈者”も覚えている。
学校のことも映画館へ行ったことも、金曜の夜のピザもアニメも。
おばあちゃん達との教会も。あの子供用プール、刑務所で使いたかった。
”3歳の時一緒に散歩した”って、手を繋いでロスさんの農場まで。
忘れてたけど、思い出した。
あの日の太陽やトウモロコシ
牛と目が合ったことも。
いろんな話を聞き、その時の気持ちを思い出したんだ。
手を繋いだ時は幸せで特別だった。
安心できた。
大人になると言うことは、就職したり、家族を持つことだと思ってた。
でも愛する人を守ることだった。
不幸が起きてしまわないように。
パパが撃たれたから、不幸な世界になった気がした。
パパに安心してほしい。
パパと手を繋いだ僕のように。
5分だけでも安心できるなら、僕はなんだってする。
ニーガンを殺したかった。
以前なら殺せたかもしれないが、もう無理だ。
彼らが降参することはこれからもない。
ただの労働者もいる。
お年寄りや子供達家族を殺したくないよね。
再生に向けて多くの仲間ができた。
これが”広い世界”だ。
王国やヒルトップ。きっと他にも大勢の人たちがいて、全てが変わるはずだ。
互いに生きる機会を与え合える本当の人生を。
パパが終わらせるべきだ。出口を作って。
ニーガンと和解し、前に進んでほしい。
忘れるのではなく、二度と起こらないように。
殺し合うのではなく、命を尊重しあえるように。
相手を殺さなくても安心できるように。
安心して暮らせるように。
誕生日や仕事や学校、金曜日の夜のピザも。
パパと手を繋いでの散歩も。
取り戻してほしい、ジュディスの記憶に残るように。
愛してるよ。

カールより。

手紙を読みながら涙を流すリック。
その姿を見るミショーン。

その日の夜、ミショーンは引き出しから”ニーガン”と書かれたカールからの手紙を見つけます。

 

サイモンの企み

聖域では、ヒルトップから脱走したグレゴリーが聖域に戻って、サイモンと話をしていました。
ヒルトップでの襲撃の件で、謝罪するために戻ってきたと謝るグレゴリー。
サイモンは、「恥をかかせやがって」と怒ります。

アレクサンドリアの勢いのせいだ、と言い訳し、「ニーガンに償わせてくれ」と言いますが、「俺がニーガン」だと言うサイモン。
「俺が救世主の主導権を握った。ニーガンは戦力外だ」と自分がリーダーだと言います。

「俺に勢いと機運が巡ってきた。手放したくないから死んでもらう。」とサイモンが言うと「今まで様々な困難を乗り越えてきたんだ」と自分は有言実行の男だとアピールするグレゴリー。
そんなグレゴリーの手を掴んで倒すサイモン。
「あんたを追い出す気は無かった。殺そうとした。コーヒーを入れられるか?」と質問するサイモン。
「最上級のやつを」と屈服するグレゴリーなのでした。

 

オーシャンサイドで説得を続けるアーロン

オーシャンサイドの近くの森では、アーロンは諦めたのかもしれないと話しているシンディーたちの前にウォーカーが現れます。
そこにアーロンが木の陰から現れ、ウォーカーをナイフで倒します。

飲まず食わずのアーロンは衰弱しており、そのまま倒れてしまいました。
「私たちは決めた。説得しようとして森で死ぬかは彼が決める。水を探すことね。」と倒れているアーロンを助けずに去るシンディーたちでした。

力尽きて倒れていたアーロンでしたが、雨が降り、それに気づいて目を覚まします。
空き缶に溜まった雨水を飲み、渇きを潤すアーロン。
そのアーロンの周りにはウォーカーが迫っていました。

1体ずつウォーカーに倒していきますが、ナイフを泥の中に落としてしまいます。
それでも迫ってくるウォーカーに木の棒を拾い、ウォーカーに応戦してなんとか倒します。
ウォーカーが迫る中、木の棒で戦います。
そのまま力尽きて気を失ってしまいました。

アーロンが目を覚ますと、シンディーたちが立っていました。

「君はイーニッドのせいで、ナターニャが死んだと。だが、救世主が、君たちを変えてしまったんだ。奴らが悪い。隠れて誰も信じず。望まない暮らしをさせられている。これからもずっと傷つけられて行くだろう。脱却する手は1つ。戦え!」そう言うとアーロンは、再び、気を失ってしまいました。

 

弾薬作りのユージーン

銃弾製造工場では昔、ユージーンが作っていたマカロニと粉チーズ、ニンニク、イワシ缶を一緒に煮たものを食べながら指揮をとるユージーン。
「ニーガンとは尊敬しあえたが、サイモンが生産の加速を要求してきた。急激な生産だ。危険を顧みず休みなく作業しても、非現実的な要求だと言わざるをおえない。唯一の望みは必要最小限の弾数をどうにか作り出し、サイモンの目を誤魔化すことだ。」と部下たちに作業を急がせていました。

咳き込んでマスクを外そうとするゲイブリエルにユージーンはマスクをつけるように注意します。
インフルエンザかクリプトコッカス症の病気だろう、自分に移して欲しくないから絶対にマスクをつけておくようにと強くゲイブリエルに言います。

ゲイブリエルはわざと”カラ薬莢”を作り、銃弾は正しく作っていなく、暴発の可能性があるものでした。
ユージーンはそれを見抜き、作業からは外して大人しくしているようにといいます。

そしてユージーンは出来上がった銃弾のテストのため、工場の建物の外に出ました。
すると、突然工場を守っているいる救世主の頭がボーガンで射抜かれます。
ダリルとロジータが現れ、ユージーンは2人に連れ去られていきました。

手首を縛られたユージーンは、ダリルとロジータと一緒に歩かされていました。

「私を生かして連れて行くんだな。君たちの気が済むまで〜」など一人で喋るユージーンに「黙らねぇと舌を切るぞ」とダリルはナイフで脅します。
そんなダリルをロジータは「急がないと、奴らが探しに来る」となだめます。

ユージーン「君のために弾を作った。君のためを思ってだ。バットの音をきき、死ぬかと思ったけど、違った。拷問されると思ったけど、違った。生かされたんだ。抵抗しようとしたが、本質の殻は破れなかった。」
ロジータ「あんたが奴らを聖域から脱出させた。仲間が死んだのはあんたのせい。」
ユージーン「リックが戦いへ導いた嵐に突っ込んだ彼が悪い。」
それを聞きたとたん、ユージーンのアゴに銃を突きつけるロジータ。
ロジータ「勝手ね。臆病で卑怯なやつ。唯一の仲間を裏切った。あんたが死ねば世界はよくなる。殺さないのは必要だからよ。頭の中身がね。闇に閉じ込めるわ。知恵が必要な時だけ光を見せてあげる。望み通り生きられるわ。あなたの哀れな命を役立たせるのね。」

ユージーンを連れたダリルとロジータは、ウォーカーの群れに出くわします。

ダリルがクロスボウでウォーカーを倒す間、ユージーンはいきなり自分の口に指を突っ込み、ロジータに向かってゲロをぶちまけます。
ユージーンのゲロを胸に浴びるロジータ。
ロジータが動揺している間にユージーンは逃げ出します。
ユージーンを追い、銃を撃つロジータ。

死体を燃やし灰になった場所を抜けながら、「帰らせないわ見つけたら頭をぶち抜いて」と言うロジータと一緒に追いかけて行くダリル。
2人が去った後、灰の中から、隠れていたユージーンが顔を出し2人から逃げることに成功しました。

 

サイモンを許すニーガン

戻ったニーガンはドワイトに会います。リックに襲われている時何してたと聞かれ、「ナンバー2に従った。俺はニーガンが」と言い訳をしました。
「それが聞きたかった。時がきたらわかるだろう。今の話を忘れるな。」と笑顔を見せるニーガン。

戻ったニーガンがサイモンやドワイトと他のリーダーたちと会合を開いていました。
サイモンはニーガンに「ニーガンが死んだと思っていた。自尊心を失い、恨みを晴らそうとした。だからヒルトップを感染させる作戦を、全滅作戦に切り替えた。確かに失敗した。もしかしたら元の作戦でも同じような結果だったかもしれない。俺も責任だ。だが今回のことは見逃してほしい。埋め合わせをする。」と謝るサイモン。

ニーガンは「最初のことを思い出す。秩序をもたらす前、あの街の男と男児を皆殺しにしたろ?お前は猟奇的なクソ野郎だと思ったよ。だから今まで監視していた。今に至るまで全て順調たと思っていた。ひざまづけ」とサイモンに言います。

サイモンはそれに従い、「抵抗するか、諦めるか」と聞かれ、サイモンは「抵抗はしない」と言いました。
「そうだな。無意味だ。全て許す。立て。もういい。」とニーガンはサイモンを許しました。
「失望させない。あんただけは」とサイモンは宣言し、ニーガンは別のリーダーに机の上に地図を拡げさせました。

ニーガンは作戦を説明します。ヒルトップを中心に10箇所ほど、拠点を設け、明日の昼に10人づつ仲間を連れて、それぞれの地点に待機し、ヒルトップを包囲すると言うものでした。一人づつ来る日も来る日も殺し、全滅させると言います。

説明を終えると、ドワイトだけを残し、解散させます。
ニーガンはドワイトに「お前は賢い男だ。シェリーのこともあるし、顔を焼かれたのに、馬鹿な真似はしないで自分の仕事をこなしている。生きるために何をすべきかわかっている。」と告げて去って行きました。

 

ニーガン vs サイモン

ドワイトは自分の部屋で、ニーガンたちの作戦の地図を書き写し、「明日の午後、ニーガンはX地点へ行く。他のチームは印のところへ。ニーガンを殺して終わらせろ」とメモを残していました。
そこにノックをしてサイモンが入ってきます。

ニーガンを殺す計画を持ちかけるサイモン。
ドワイトは計画に同意し、他の救世主とも話をつけてくることで一致します。
あとで中庭に集合と伝えて、部屋から出て行きました。

サイモンはニーガンを殺すため、同じ目的の救世主たちとグレゴリー、ドワイトと中庭に集まります。
サイモンがドワイトに「個人的に恨みがあるだろう、お前がニーガンを殺すんだ」といい、それに同意するドワイト。
すると、そこに口笛を吹きゴミコンテナ?の陰からニーガンが現れます。

「3,2,1」とニーガンがカウントすると、隠れていた救世主たちが姿を現し、サイモン、ドワイト、グレゴリー以外の裏切り者の救世主たちを撃ち殺します。
残ったのはサイモン、ドワイト、グレゴリー。
救世主はサイモンの銃を取り上げます。

ドワイトに殴りかかろうとするサイモンですが、救世主たちに止められます。
ニーガンはサイモンに
「裏で企てるとはお前らしくない。ゴミ山の奴らを殺したろ?そんなことはするなと明確に言ったのに。だが、こうなても俺はやり方を変えない。チャンスを与えよう。ボスになりたいならボスを倒せ。それができたらいいだろう、お前がボスになれ。」と持ちかけます。

ニーガンとサイモンは、大勢の救世者が見守る中、1対1の素手で対決をします。
殴り合う2人。その隙に、ドワイトはグレゴリーに、ニーガンの作戦が書かれた地図を持たせて、車の鍵も渡し逃します。

ニーガンはサイモンを倒し、上に馬乗りになり、首を絞めます。
そのままニーガンサイモンを絞め殺しました。

ヒルトップに戻り、ドワイトからの地図をリックに渡したグレゴリー。
地図には、明日の午後にニーガンはX地点に行くとドワイトのメモが書かれていました。
マギーは「どうする?」とリックに質問し、顔を見合わせるリックたち。

 

ドワイトの裏切りがいよいよニーガンに

ニーガンは「サイモンの失脚でお前にとっては朗報だ。おめでとう、俺の右腕に昇格だ。」とドワイトを褒め、ドワイトの部屋に一緒に行きます。

ドワイトがドアを開けると、そこにいたのはローラでした。ローラはドワイトが裏切っていることを知っている人物です。
ニーガンの方を振り向くドワイト。救世主がドワイトに銃を向けます。

ローラは「アレクサンドリアで裏切り、チーム全員を殺した。私は傷を負ったけど、なんとか生き延びた。ここへ戻り、あんたが密告者だと暴露するためだ。」とドワイトが裏切り者であることをニーガンに告げたと明かします。
ニーガンは、「お前を信用しているのは110%本当だ。自分で言うのもなんだが、天才的な嘘の計画だ。グレゴリーを使ったろ。お前自身が遠征に出るかと思ったが、配達人を使うとはな。よくやった。これで、リックとパトロールは火の中に飛び込む。お前を殺そうとも考えたが、ただ殺すだけじゃ甘すぎる。お前みたいな卑劣で薄汚い反逆者を甘やかしたりはしないぜ。いい考えがあるんだ。」とニーガンはウソの作戦をわざとドワイトに伝え、その情報をリックたちに流させたと話しました。

ダリルたちから逃げれたユージーンは弾薬製造工場に工場に戻ってきます。
ユージーンは救世主に最終劇に備えて守りを固めろ、と指示を出します。
ニーガンが戻ってきて、ヒルトップを全滅させるため、明朝までに球を納品するように指示を受けました。
「ニーガンに帰還への祝辞を伝えてくれ、要求は必ず満たす。必要量を時間通りに。」といい、弾丸の製造に取りかかりました。

 

カールからニーガンへの手紙

サイモンはウォーカーと転化し、聖域のゲートに繋がれてました。
ミショーンからニーガンに無線が入ります。

カールの手紙を無線で伝えるミショーン。

ニーガン カールだ。
僕は人を助けた時に噛まれた。
戦わなくても人は死ぬ。
人を救ったから僕は死ぬんだ。
あんたは死んだ?
仲間に売られ パパに殺されたとは思えない。
きっと逃げ道を見つけるだろう。
もう逃げたかも。
僕たち全員を殺す気かもしれない。
あんたらしくいるためだ。
でもそれが本当にあんたの望みか聞きたかった。
僕たちを倒してもまた誰かが、戦うだろう。
終わらせるには和解するしかない。
許しあって、戦う必要はないと、信じてほしい。
パパが和平を提案したら、受け入れて。
全てが変わるよう。
僕は変われた。
やり直して。きっとできる。

カールより

それを聞いたニーガンは「今更元に戻ることはできない。ひざまづいて降参しても許しはしない。服従させることが勝利ではない。お前たち1人残らず殺すことが勝利だ。そこからまたやり直す。俺は望んでなかったが、リックがそうさせた。奴に伝えろ。話は終わりだ。」とカールの和平への思いを拒否します。
そして、無線機を足で踏んで壊すのでした。

 

オーシャンサイドの男全員を殺したのはサイモン

救世主のリーダーたちの会合でサイモンの裏切りをせめている時の会話で判明。

女性ばかりのオーシャンサイドは救世主たちに子供達も含めて男たち全員を殺しました。
それが原因で、オーシャンサイドは隠れて引きこもった生活をしています。

その男たちを全員殺したと言うのが、サイモンだったのでした。

 

ニーガンが聖域に戻る途中で拾ったのはローラ

リックに襲われて自力で戻ってきたニーガン。その途中の車を走行中に拾った人がローラだと、判明。

ローラの証言でドワイトが裏切ってリックたちと繋がっていることがバレてしまいました。

 

”クリプトコッカス症”とは?

ゲイブリエルが咳き込んだ時、ユージーンがインフルエンザかクリプトコッカス症だろう、との発言があったので、調べました。

クリプトコッカス症(クリプトコッカスしょう、英: cryptococcosis)とはクリプトコッカス属に属する酵母様真菌の感染を原因とする人獣共通感染症。ヒト、イヌ、ネコなどに感染する。主にCryptococcus neoformansによる呼吸器症状が認められる。クリプトコッカス属は空気中や土壌、植物などの環境中に広く分布する。
病原体を吸い込み、肺で感染することが多いが、不顕性感染の場合もある。

鼻汁の排泄、鼻孔に肉芽腫。病原体が肺から移動し、髄膜炎、脳炎を起こす。クリプトコッカス性髄膜炎の症状は、頭痛、発熱、無気力、昏睡、人格変化、記憶障害。
出典:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%97%E3%83%88%E3%82%B3%E3%83%83%E3%82%AB%E3%82%B9%E7%97%87

ユージーン、色々知ってるな。

 

ゲイブリエルのためにイワシ料理を指示した??

視力の落ちる膜内症。イワシの青魚に多く含まれるDHCやEPA、DPAなどの多不飽和脂肪酸は血液をサラサラにして目にもいいそうです。

ユージーンはもしかしたら視力が低下しているゲイブリエルの目を心配して、イワシ料理をずっと作るように指示をしたのかもしれません。

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感想

ニーガンは裏切り者の首謀者サイモンとドワイトをハメることに成功しました。策士ですね。
しかもサイモンには勝った方がリーダーと言う堂々と1対1のタイマンで勝負しました。
正々堂々と小細工なしで勝負したり、ニーガンは一応、筋が通っていますね。

しかも、しれっと男と男児を全員殺すと言うオーシャンサイドの殺戮もサイモンの仕業だと判明。

そんな奴とわかりながら、そばに置いていたんやなニーガン。

ユージーン、生き残るために救世主側にいるだけと思ってたけど、今回で完全に救世主側になちゃってますね。。。なんだかなー。

ニーガンのリックたちをはめる作戦はうまくいくのか、オーシャンサイドはアーロンの説得に応じるのか、ジョージたちの新しいグループはどう関わっていくのか、ヘリコプターは?来週今シーズンの最終回!また中途半端ー!

 

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