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ウォーキング・デッド シーズン9

ウォーキング・デッド シーズン9 第10話ネタバレ・感想 洗脳されていたリディア

ウォーキング・デッド 9

ウォーキング・デッドシーズン9第10話。シーズン後半の第2話目。
”囁く者”のリーダーの娘リディアを捕らえたダリル達。そのリディアが洗脳されていた過去が描かれる展開のエピソードでした。
”囁く者”に捕まったアルデンとルークはどうなったのかは明らかにはなっていません。
詳しくはネタバレで。

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あらすじ

操られた記憶(Omega)

ヒルトップの檻に囚われたリディアはウォーカーがはびこる世界になって間もない頃、両親とともに地下に避難していた。
リディアの記憶は、気性の荒い父親におびえた彼女を母親が歌を歌ってなだめてくれていたというものだったが、ダリルやヘンリーに過去の話をするたびに彼女の記憶にずれが生じていく。
一方、ユミコやマグナたちはタラの目を盗んでヒルトップを抜け出し、捜索に出たきり戻ってこないルークの行方を追っていた。
出典:https://tv.foxjapan.com/fox/program/episode/index/prgm_id/21487

 

ウォーキング・デッド シーズン9 第10話 ネタバレ

リディアの過去

【回想】

世界崩壊後から23日目、リディアは両親と地下で他の数名と身を隠していました。
母の名前はアルファ、父の名前はフランク。

外はウォーカーがおり、何日も助けもなく不安になる父のフランクに母のアルファは「大丈夫よ。助けが来る」と言いますが、「何を待つんだ。こんなカビ臭いところで世界が終わるのを待てと?」と返します。
母のアルファはフランクをなだめ、リディアに歌を歌います。

”リディア おおリディア
リディアに会ったことがある?
リディアはタトゥーの入った女性
彼女の瞳はみんなの憧れ
そして胴体はもっとそう
リディア おおリディア
彼女は百科事典(エンサイクロペディア)
リディアはタトゥーの女王
彼女の背中にはワーテルローの戦い”

歌っている母アルファの右腕には”リディア”の刺青が彫ってありました。

牢にいるリディアは隣の牢にいるヘンリーにその時の「父親の目が冷たい目だった」と話します。
その会話を外でダリルが聞いていました。

ヘンリー「死人の皮膚とマスクをかぶるなんて異常だ。」
リディア「ここは崩壊しないって信じる方が異常だわ。」
ヘンリー「意見の相違だ。」
リディア「あなたのパパも最低ね。外へ出ただけでしょ。監視がいるから大変だった?」
ヘンリー「ダリルはパパじゃない。母さんに頼まれてここにいてくれてる。」
リディア「母は死んだって。」
ヘンリー「2番目の母親だ。母さんは強い。敵に回したくない。パパはどうなった?」

【回想】

髭を生やした父のフランクが壁にもたれて首から血を流しているシーン

リディア「パパはバカだった。ママが私を生かしてくれた。守ってくれたの。あなたのママと同じ。敵に回したくない。」

 

アルデンとルークを探すタラたち

森でアルデンとルークを探すタラ、カル、マルコ、マグナ、ユミコ、コニー、ケリー。
倒れた2頭の馬に食らいついているウォーカーの群れを見つけます。。

ユミコはコリーに「距離を保ち、ナイフを持っているか手を見て」と話します。

タラたちはマスクを被っている”囁く者”かどうかを歩き方やナイフを携帯していないか、注意深く判断しながらウォーカーを全滅させます。
それを何者かが遠くから見ていました。

マルコは馬がアルデンとルークのものだと気が付きます。
ケリーは馬を調べると、腹部がナイフで切られているのに気がつきます。
マグナが二手に別れて探そう、と提案するとタラに止められます。

タラは、ただのウォーカーではないことと、リディアが母親だけと言っていたのも嘘だったと話します。
「後3人か300人いるかも。壁の中に戻り、作戦を練る。真相がわかるまで。行くわよ。」とみんなを引き連れてヒルトップに戻ります。

 

”空腹は幸せ”

牢で会話をしているリディアとヘンリー。
ヘンリーはリディアに「卵いる?欲しいなら転がすよ?」と聞きます。
リディアは「私に構わないで。とっとけば?空腹は贈り物よ。」と言います。

リディア「どうして優しいの?」
ヘンリー「僕と兄貴とパパで外に出た時は僕たちも異常だった。みんなに優しくされて正常に戻れた。」
リディア「私は異常?」
ヘンリー「空腹が幸せって?」
リディアは「説明しても理解できない。元には戻れないの。」
ヘンリー「誰が言った?」
リディアは「パパよ。」

【回想】

物資が尽きそうなため、フランクは、他の人間たちと外に出て行こうとします。
しかし母のアルファは「危険だわ。私たちは待ちましょう。」と話しますが、フランクに「娘も大事だ。連れて行く。」と意見は合いません。
アルファはリディアのことを見てフランクに「行かないわ。」と反対しました。

フランクは「くそ女」と言ってその場を離れようとしますが、リディアにハローウィンはゴーストにする、と言われて「無駄な希望をもつ行かれたやつばかり」と苛立ちを隠せません。
アルファはリディアの手前「面白いパパね」と言います。

フランクはハサミを手にとって、「ずっと気に入らなかったが、お前がいいよというから。世界は終わりだ。好きにする。」と髭をハサミで切っていきました。

 

王国のことを洩らすヘンリー

牢屋で会話をするヘンリーとレディア。

リディア「2番目の母に拾われたの?」
ヘンリー「父さんのエゼキエルだ。2番目のね。」
リディア「ここにいないの?」
ヘンリー「別の街のリーダーだ。僕の町だ。」
リディア「ここから遠い?町の名前は?」
ヘンリー「”王国”だ。ここから1日でいける。」

それを外で聞いていたダリルは扉を開き、怒鳴り込んできて、ヘンリーを外に引きずり出します。
ダリルはヘンリーが”王国”の情報を漏らしたことに怒ります。
そこで初めてダリルに話を聞かれていたことを知るヘンリー。

ダリルは、ヘンリーにリディアが何か情報を漏らさないか数人の交代制で聞き耳を立てていたことを明かします。
ダリルに「彼女が言った通り、あなたは最低だ!話なら自分で聞いて」と言ってヘンリーは歩いていきました。

 

リディアの腕のアザ

ダリルはリディアのいる牢に戻り、前から耳を怪我しているのに気づいており、「薬をやる。」と言います。
リディアは拒否しますが、ダリルは「殺しはしない」と言います。

ダリル「仲間が2人消え、馬だけ見つかった。引き裂かれ、食われていた。何か知っているか?」
リディア「知らないわ。ここにいた。」
ダリル「お前の母が彼らに出くわしたら殺すか?」
リディア「必要ね。」

【回想】

隠れている地下の外では何者かと争っている声が聞こえてきます。
その音に反応して、食料もないし、外に出ようとする男マティスがパニックになっていました。

アルファはその男に「だったら黙ってなさい。」と注意をします。

マティスは「出してくれよ。」と言って外へでる扉を叩いて「助けて!」と叫びました。
アルファは「黙って!私たちの命が危ない!黙りなさい!」とその男を黙らせるために喉と口をこさえます。
その男マティスはそのまま絞められて死んでしまいました。

リディアを抱えているフランクはアルファの歌を歌い抱きしめて落ち着かせます。

リディアは、怯えた時はいつも父親が歌を歌ってくれたと話します。
ダリルは「お前の母親はそうするしかなかった。」といい、耳の怪我のために薬を投げ入れます。
ダリル「ここの住人は善人だ。協力すれば助けてくれる。」
リディア「水をくれる?」

ダリルは鉄格子越しにお玉で水を与えようとします。
するとリディアは近寄ってきたダリルを殴ろうとしますが、ダリルはその殴ってきた彼女の腕を掴みます。

リディアの腕はアザだらけでした。
アザを見たダリルは、去っていきます。

 

樺の木の枝

ダリルは樺の木の枝を持って、再びリディアの牢を訪れます。
ダリル「父親の中には言い訳を見つけては子供を殴る奴がいる。酔ったから、酔えないから、ベルトで?そういう奴らは道具を選ばない。そばにあるものを使う。だが樺の木の枝は効果絶大。親父もその類だった?だが、怯えるお前を歌ってなだめた。普通は怯えさせるものだ。だからお前の話は辻褄が合わない。(樺の木の枝を見せて)これが何かすぐわかったろ?その腕のあざは暴行の証拠だ。親父が死んだなら誰にやられた。」
リディア「ママよ。」
ダリル「どこだ?」
リディア「知らない方が。」
ダリル「どこだキャンプは。なぜ母親を守る。ここは安全だ。」
リディア「ここは現実じゃない。世界は変わったのに元に戻ると思ってる。ママは死人のように歩く。彼らの世界だからよ。(あざを見せて)ママがこうするのには理由があるの。甘い人間は死ぬ。」

【回想】

頭の髪を切って坊主になっている母のアルファは、殺した男の死体が臭う前に、外に出すべきだと言います。
周りは「朝になってからで慎重にやろう。」と話していました。

髭の生やしたままの父親フランクは怯えるリディアを落ち着かせます。

みんなが寝静まった頃、リディアは起き出し、男の遺体を見つめます。
男はウォーカー化し、リディアを襲ってきます。

リディアの叫び声を聞いたフランクはリディアを助けに行き、ウォーカーに噛まれて亡くなってしまいます。
アルファはリディアを抱えて落ち着かせようとします。

ダリル「お前は幼かった。お前のせいじゃない。」
リディア「バカな私が死ぬべきだった。でも代わりに甘いパパが死んだ。」
ダリル「娘が噛まれているのを黙って見てろと?」
リディア「意思を持てば破滅する。パパみたいに。」
ダリル「それは違う。俺たちは努力し再建しようとしている。元の世界に。」
リディア「あなたの居場所はここじゃない。少なくとも今はね。あなたは強く。彼らは甘い。」
ダリル「俺の何を知っている。」
リディア「教えて。」
ダリルは去っていきます。

牢の外に出たダリルは、外で盗み聞いていたヘンリーに声をかけられます。
ヘンリー「待ってダリル。」
ダリル「手に負えない。時間の無駄だ。タラに任せる。」
ヘンリー「どうなるの?あなたも虐待をされていた?」
ダリルは答えません。
ヘンリー「父さんはなぜ母さんが短髪か聞いたんだ。”最初の夫に長い髪を掴まれたから”って。引っ張られて壁に投げつけられたんだ。だから掴まれないように切った。傷が癒えるのに長い時間がかかった。髪が長いと、夫が髪を掴んで逃げられないからって。あんたは人を壁に投げつける男のフリをしている。」
ダリル「盗み聞きするな。」
ヘンリー「リディアは仲間と違って悪人じゃない。怯えているだけ。怖がらなくていいと伝えて。あなたしかできない。」
ダリル「いいや、俺だけじゃない。」
ダリルは家に入っていきました。

 

マグナたちはこっそりルークたちの捜索へ

ユミコは「ルークたちを探しに行くべきだ。」といいますが、マグナは「チャンスを与えられたのにタラに逆らったら今度こそ全てを失う。」と今は待機しとく方がいいと言います。
ケリーは「彼の望みは一つになること。抜け出す方法がある。子供たちがこっそり抜け出すのを見た。」と助けに行こうと提案します。
ユミコ「今までだって日々を生き延びてきた。そうやっていきて行くべきよ。たとえここを失っても。」

結果、マグナも加わり、ユミコ、コニー、ケニー、で夜に捜索に出ることとなりました。
夜に監視が背中を向けている隙に外に通じている薪入れ?の箱から抜け出していきました。

マグナたちは暗闇の中、懐中電灯でルークたちを探しています。
不自然な足跡を見つけるマグナたち。
ユミコは「コールポートを思い出す。」と手話でみんなに話します。
マグナ「逃げなきゃ私たちも死んでいた。」
ケリー「逃げる以外に選択肢はなかった。」
ユミコ「投票で選べた。」
マグナ「生きることを選んだ。」
ユミコ「そう思いたいだけじゃ、、。」

暗闇でウォーカーが襲ってきます。
視界が悪いため、「戻って作戦を練ろう」と提案するユミコ。
ケリーは「コールポートの最後の日みんなとはぐれて独りに。それを見つけてくれたのがルーク。彼を見捨てられない。悪いけど無理だよ。」
コニーは手話で「先に行って。私は妹(ケリー)といる。」と伝えて、二手に別れることとなりました。

そのやり取りを何者かが見ていました。

 

リディア一時的に牢の外へ

ヘンリーはリディアの牢を訪れ、「君が好きだし、君はいい人だと思う。ここがいい町で人もいい。」と言って一時的にリディアを牢から出すヘンリー。
リディアを牢の外へ連れ出したヘンリー。

人影を見つけて、建物の影に隠れる二人。
そこでリディアは土にいるミミズを食べます。
もう一匹ミミズを見つけてリディアは少し食べて、残りをヘンリーに渡します。
ヘンリーは覚悟を決めてミミズを食べました。

人影がいなくなったのか、ヘンリーはヒルトップの案内を続けます。
診療所の医者、鍛治工、靴職人までいることを紹介するヘンリー。
リディアは机にあったハンマーをヘンリーに見つからないように後ろで拾います。

リディア「この町はいつから?」
ヘンリー「6年以上前からあるよ。しかも成長している。」
リディア「こんなところは存在しないはずよ。ママがそう言ったわ。だから、、、」
泣く赤ん坊の声が聞こえてきます。
ハンマーから手を離すリディア。

リディアはその赤ん坊をあやす母親を見て、パニックになり、これまでの回想シーンが頭に浮かびます。
ハサミで髪を切る母アルファ。アルファが男を絞め殺すところ。「これを被って。生きるためよ。」とウォーカーのマスクを差し出すアルファ。

「ママはいい人。ママはいい人。」と繰り返すリディアは、自分を「檻に戻して。」とヘンリーに頼み、牢に戻る2人。
その様子を影でダリルが見ていました。
ヘンリーはリディアのそばに付き添い、牢越しに手を握って横になりました。

 

真実を離すリディア

翌朝、ダリルはリディアに朝食を持ってきます。
ヘンリー「独りになりたくないって。」とそばにいた理由を話します。

薬を求めるリディアにダリルは水を与えます。
リディア「ママは来ないわ。誰も来ない。誰が死んでも捕まっても前に進む。いなかったことに。そうしてきた。必要がない限り他のグループと関わらない。だからあなたたちを知りたかった。逃げ出せたら情報をあげられるけど。連れ戻しには来ない。」
ダリル「俺たちの仲間は?」
リディア「生かしておく理由はない。残念だけど。」
ダリル「どこかにキャンプは?」
リディア「橋の近くよ。東へ1マイルくらい。だけど1箇所には留まらない。」
ヘンリー「家族の話は本当だった?」
リディア「本当だと思ってた。そう信じたかった。でも混乱してた。デタラメを言ったのは私じゃない。ママが私に話したの何年もの間、繰り返し。でも気づいてたわ。ママがどんな人で何をしたか。」

【真実の回想】

再びリディアがウォーカーに襲われたシーン。

ウォーカーに襲われたのは父親のフランクではなく、別の男がウォーカーに噛まれました。
髭を生やしたフランクはリディアを抱えます。

施設内が混乱の中、アルファは逃げるよう言います。
しかし仲間を置いていけないと言うフランク。
フランクは、アルファにリディアと一緒に残る、と言います。

リディアに「階段を見てくるから待っててくれ。」と言うフランク。
何かに倒されるフランク。
壁に持たれたフランクに駆け寄る坊主頭のアルファ。

リディアが駆け寄ると、アルファはフランクの口を塞ぎ、押さえつけて「シーッ」という仕草をします。

リディア「パパは壁にもたれて怯えていた。ママは冷たい目をして、、ナイフを持って、、、それで、、、」
ダリル「言うな。もういい。十分わかった。」
リディア「私じゃ力になれない。時間を無駄にしたわね。」
ダリル「それは違う。」
ダリルは去っていきました。

 

アルファの望み

翌朝、マグナとユミコはヒルトップの門まで戻ってきました。
監視にいるタラにタラと話そうとします。

ヘンリーがダリルを追いかけて声をかけます。
ヘンリー「父親の死をリディアのせいにしてた?母親なのに。」
ダリル「親の資格のない者も。」
ヘンリー「彼女はどうなる?ここにいられる?」
ダリル「検討する。あの子に新しい服を着せてやれ。キャンプのことタラに話してくる。」
ヘンリー「ダリル、母さんと友達でよかったね。」

タラ「何かわかった?」
ユミコ「何も。間違ってたわ。私たちは早く気付くべきだった。私がね。」
すると、門を開ける声が聞こえてきます。
ユミコが双眼鏡で見ると、仲間に連れられて戻ってくるコニーとケリーが見えます。
タラ「危険は冒させない。気持ちはわかる。私の決定に不満があるならちゃんと意見を言って。正解はわからないけど、誰にも死んでほしくない。あなたたちにも。」

異変気づいたユミコが双眼鏡を構えます。
コニーとケリーの後方で20名ほどの”囁く者”の姿が見えました。

ヒルトップの門の前に、アルファを含めた囁く者たちが迫ります。
ダリル、マグナ、タラ、ユミコが、監視塔に集まります。
アルファ「私はアルファ。私たちの望みは1つ。娘を返して。」

 

リディアを虐待していたのも、父のフランクを殺したのも母のアルファ

回想で父親は気性の荒く、虐待をする男として前半は描かれていましたが、実際は気性が荒く、虐待をしていたのは母親のアルファでした。
幼いリディアを抱いて歌を歌っていたのは父のフランクで右腕に”リディア”と刺青を彫っているのも父のフランク。

 

樺の木の枝をムチにして虐待

この10話ではリディアが母のアルファに樺の木の枝で鞭打ちされたエピソードが描かれました。
ダリルも樺の木の枝で虐待を受けたかもしれない、という過去も匂わせていました。

”樺の木の枝”とは「赤毛のアン」の作品でも”白樺の木の枝”をムチにして懲らしめるエピソードがあったりと昔から懲らしめる方法であったようです。

 

コールポートって?

マグナたちがルークの捜索の時に出てきたキーワード。
イギリスで同名の地名や陶磁器のメーカーがあるけど、違いますね。
今の時点でわかっていることをまとめると。

  • 逃げなきゃマグナたちは死んでいた
  • 逃げる以外に選択肢はなかった
  • 投票で選べた
  • コールポートの最後の日みんなとはぐれた
  • 独りになったケリーをを見つけてくれたのがルーク

 

ミショーン役ダナイ・グリラが降板

シーズン3からミショーン役を演じてきた女優ダナイ・グリラが、シーズン10をもって同作を卒業することが決まったようです。
契約更新に際しグリラは、シーズン10に準レギュラーとして数話のみ出演したのち降板することで合意したということのようですが、現在計画中の映画版やスピンオフドラマでカムバックを果たす可能性は大いにあると推測されています。

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感想

今回はほとんどがリディアの過去の話とヘンリー大丈夫?って感じの回でした。

ルークとアルデンどうなったのだろう。殺されてないよね。
リディアも原作だと一度”囁く者”のところに戻るはずなので、ルークとアルデンも戻ってきてほしいところ。
シーズン10でミショーンもいなくなるので、これ以上思い入れのあるキャラクターが減るのを見たくない感じはありますね。

っていうか、ケリーって妹やったんや。弟だと思ってた。

 

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王国もことを漏らすし、ミミズ食べるし、ヘンリーとリディアの回でした。

-ウォーキング・デッド, シーズン9