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シーズン10 ウォーキング・デッド

ウォーキング・デッド シーズン10 第11話ネタバレ・感想 ヒルトップで開戦

ウォーキング・デッド10

ウォーキング・デッドシーズン10の第11話(シリーズ後半の第3話)です。
10話でアーロンたちはジュディスたちとメアリー(ガンマ)を連れてヒルトップに向かったあとの話になります。ダリルはアルファとの戦闘で受けた傷をリディアに治療してもらってから、ヒルトップに向かいます。ニーガンは”囁く者”の仲間として認められ、”囁く者”がヒルトップへ攻めに来て、いよいよ開戦となりました。

詳しくはネタバレで。

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あらすじ

第11話 夜明けの明星(Morning Star)

囁く者の一員となったニーガンは、敵をひざまずかせて仲間に引き入れろとアルファに助言しウォーカーの大群と共にヒルトップを目指す。
無線の相手と秘密の交信を続け、彼女に好意を寄せるユージーン。
互いに会うことに前向きになっていたがロジータに会話を聞かれ、無線通信は途絶えてしまう。
アーロンはメアリーを連れてヒルトップを訪れるが、メアリーの甥を育てているアールは彼女の正体を知って激怒する。
出典:https://tv.foxjapan.com/fox/program/episode/index/prgm_id/21826

 

 

ウォーキング・デッド シーズン10 第11話 ネタバレ

 

樹液を集めるベータ

ベータは木に傷をつけて、樹液(樹脂)を袋に詰めて集めていました。

 

ニーガンが”囁く者”の仲間に正式に認められる?

アルファは樺の木の枝をニーガンに渡し、腕まくりします。

ニーガン「これで正式に歪んだ囁く者の仲間入りか?」
アルファ「冗談は恐れを隠すためだね。」
アルファは腕まくりした左腕を差し出します。

ニーガン「もう十分切り刻まれている。」
アルファ「始めて。」
アルファはニーガンに自分の左腕を木の枝で何度も叩かせます。

アルファ「お前の番だね。」
アルファに枝を渡すニーガン。
ニーガン「これで一生添い遂げるって意味か?」
アルファ「お前次第だ。」
アルファはニーガンの腕を木の枝で叩きます。

アルファ、ベータはウォーカーの大群を連れて歩いて行きます。
その群れの中にはマスクを被ったニーガンもいました。

 

ユージーンが無線相手に提案

ヒルトップではユージーンがシーズン10の6話で偶然繋がった無線相手(ステファニー)と通信をしていました。

ステファニー「昨夜は3つ見た。あなたは?」
ユージーン「この音楽図書館は役立たずだ。例のLPが見つからない。」
ステファニー「あなたが歌えば?」
ユージーン「やめとくよ。伴奏なしで歌うほど、まぬけじゃない。」
ステファニー「それでいくつ?」
ユージーン「昨夜は宇宙からの落下物が4よりわずかに少なかった。」
ステファニー「流れ星は3つね。衛星は数に入れちゃダメよ。」
ユージーン「衛星?」
ステファニー「最近落ちるのを見た。」
ユージーン「日没時に?」
ステファニー「ええ、日没時に。近いのね。」
ユージーン「視程からして、数百マイル圏内だ。約束通り誰にも話してないが、その衛星の機材を使い、君との通信が可能になった。会うべきだ。啓示ではないか?」
ステファニー「私も誰にも話してない。私の仲間は警戒心が強いの。もし近いなら。。。」
ユージーン「私はバージニアにいる。どうしたら安全に対面できるか簡単な提案させてくれ。時と場所を君が指定。陰から僕を見て、気に入らなければ立ち去ればいい。簡単だろ。正直、君に会いたいんだ。」
ステファニー「私もあなたに会いたい。仲間に話すわ。」
ユージーン「私も話す。」
ステファニー「まだ言わないで。私の仲間の反応を見てから。」
ユージーン「わかった約束する。」

その後、ユージンが屋根裏の無線機の部屋にいない時にロジータが部屋にやってきます。
すると無線通信が聞こえてきます。
誰もいないので、ロジータが代わりに無線に応答します。

ステファニー「テイターバグへ。衛星のことで質問が。」
ロジータ「もしもし?誰?」

そこにやってきたユージーン。
ユージーン「やめろ」
ロジータ「誰か聞こえる?」
ユージーン「どけ
ロジータ「応答して」
無線機を奪い取るユージーン

ユージーン「ステファニー!ステファニー!」
無線機からは何の音も聞こえません。

ロジータ「オーシャンサイドの誰か?」
ユージーン「出て行ってくれ。1対1で話すから信用してくれた。君が約束を破った。出ていけ。私が暴言を吐く前に。」

無線機に向かって話すユージーン。
ユージーン「ブルーウィーヴル。さっきのは手違いだ。とんだ間違いだった。本当に申し訳ない。ブルーウィーヴル応答してくれ。」

 

メアリーをヒルトップに連れてくる

アレクサンドリアからメアリー(ガンマ)を連れて出発したアーロンたちがヒルトップに到着しました。
ヒルトップにはオーシャンシドへ行ったルークも戻って来ていました。

アール「(メアリーのことを指して)誰だ?」
アーロン「メアリーだ。アルファのキャンプから逃げ出した。協力してくれる。」
アール「なぜここへ?」
アーロン「アダムは彼女の甥だ。会いたいと。」
立ち去ろうとするアール。

アーロン「アール。話し合おう。」
アール「敵に俺の息子を合わせるなんて聞いてない。」
アーロン「敵じゃない。」
アール「わからないだろ。息子に近寄らせるな。」

アルデン「アール待って。」
アール「俺が許すとでも?赤ん坊を置き去りにした。」
アルデン「用が済んだら帰るさ。望みに全て応える必要はない。」

 

ダリルのキャンプにいたキャロル

キャロルはアレクサンドリアに帰らずにダリルが川沿いに設営していたキャンプにいました。
そこにやってくるエゼキエル。

キャロル「なぜここが?」
エゼキエル「ダリルのキャンプだ。慰めが必要かと。」
キャロル「必要ない。」
エゼキエル「ジェリーとケリーが戻った。洞穴でのことは聞いたよ。君が心配で。帰ろう。」
エゼキエル「ここにいようか。君と一緒に蚊に噛まれよう。」

 

コニーとマグナの心配

ケリーはルークと話していました。
足を怪我しているケリーは包帯を巻いていました。

ルーク「その足じゃ歩けない。」
ケリー「姉さんを放っておけない。一緒に行く。」
ルーク「(ユミコに向かって)助けてくれ。」
ユミコ「最後にマグナはなんて?」
ケリー「それが何?連れ戻すんだ。」
ユミコ「無理なら?洞穴が崩れ落ちたんでしょ?」
ケリー「死んだと思うならなんで行くの?」

すると、ダリルがリディアとバイクに乗ってヒルトップに帰って来ました。

ユミコ「痕跡は?」
ダリル「探せてない。」
ユミコ「何があったの?」
ルーク「探しに行かないと。」
リディア「今はダメよ。ママがくる。」

 

ニーガンがアルファに再び助言

ニーガン「お節介な助言をしよう。言わなきゃ気が済まないタチでね。俺にあんたにない考えが。大虐殺には反対しない。ヒルトップとアレクサンドリアをあんたが潰したいのもわかる。きっと気分が良くなるだろう。だが、最高の気分になる方法を?クソどもを降伏させ、ひざまつかせる。奴らをひき入れるんだ。」
アルファ「説明して。」
ニーガンはアルファに助言を伝えました。

 

ニーガンの仕業

ヒルトップでは攻めてくる”囁く者”に対しての会議が行われていました。
アールは「ここで戦うべきだ。大切な街を守って死ぬなら本望だ。」とヒルトップで”囁く者”を待ち受けることを提案します。
アーロンはその戦いの間、「ジュディス、エズラ、アダムたち子供をオーシャンサイドに連れて行こう」と提案します。
ダリル「子供達から避難させよう。荷造りして、オーシャンサイドへ。武器や食料を運び向こうで体制を整える。」

馬車に子どもたちを乗せて、脱出させようとします。
その中には

  • ジュディス
  • RJ
  • グレイシー

の姿も見えました。

このタイミングでキャロルとエゼキエルがヒルトップに戻ってきました。

ヒルトップの外へ出ると、全ての道が大木を倒され、ウォーカーの首吊りが掲げられていました
ニーガンが道を塞ぐ手口と同一のことから、ダリルはニーガンの仕業だと気づきます。
ダリル「他の道も通れないだろう。ニーガンだ。アルファといる。」

ダリルたちはヒルトップに戻りました。

ヒルトップではアレクサンドリアに応援を呼ぼうと声が上がりますが、今からでは間に合いません。
自分たちで”囁く者”と戦うことになりました。

 

ヘンリーの防具をリディアへ

これから戦うことを決意したヒルトップ。
エゼキエルは自分の部屋でヘンリーの防具がしまってある箱を開けます。
すると、その部屋にキャロルがやってきます。

エゼキエルの甲状腺癌が心配なキャロル。
エゼキエル「なんでもない。」
キャロル「私に嘘は通用しない。」
エゼキエル「打ち明けたかった。」

エゼキエルとキャロルは体を重ねたのち、「別の日ならこうなっていた?今夜死ぬからと思うからでは?」と質問するエゼキエル。
キャロル「待って、、今夜死ぬの?」
キスする二人。

その後、エゼキエルはヘンリーのプロテクターをリディアに「ヘンリーのだ。」と言って渡しました。

その頃、メアリー(ガンマ)は自分の甥に会おうと赤ちゃん(アダム)のいる家を訪れます。
そこをアルデンに気づかれて、止められます。
そこにやってきたアーロン。

アーロン「どうした。」
アルデン「連れ出してくれ。」
アーロン「アルデン。彼女はアダムを傷つけないよ。」
アルデン「絶対ダメだ。アールはいい父親だ。タミーを失い。俺は、、、(イーニッドを失った)。彼がアダムを育てているのはお前のためじゃない。理不尽なのは俺の方か?あの子を守るためなら死んでも構わない。」
アルデンはアダムを抱えて歩いて行きました。

H+L

と書かれた家の柱に横たわるリディア。
(ヘンリー+リディア)
そこにやってくるキャロル。

キャロル「私を恨んで。」
リディア「難しいわ。自分を憎んでるんでしょ。」
キャロル「彼女を殺す。」
リディア「それでも救われない。」
キャロル「気は晴れる。そしたら憎む?」
リディア「考えてる暇はない。」
キャロル「ありがとう。本心を言ってくれて。」
リディア「誰も本心を言わない。”子供が死んで気の毒”、”ママが怪物でかわいそう”。そして離れていく。孤独にさせる。」
キャロル「息子が私の人生だった。」
リディア「覚えてるわ。」

キャロルは立ち上がって歩いて行きました。
涙を流すリディア。

 

高圧電線の罠の準備をするユージーン

ユージーンは車のバッテリーと鉄線を使った罠の準備をしていました。
そこにロジータがやってきます。
無線の相手のことについて話すロジータ。

ロジータ「私たち長い付き合いでしょ。長いこと彼女と話していたんでしょ。彼女に好かれてる。私とキスしたい?キスしていいわよ。私の気が変わる前に。」
ユージーンは顔をロジータに近づけますが、キスはしませんでした。」

ユージーン「見知らぬ人とのキスを疑似体験するため?」
ロジータ「驚いた。」
ユージーン「だよな。孤独な心が熟考してしまった。」
ロジータ「墓跡に刻んであげる。”孤独な心の負け犬”って。屈したらダメ。マスクのやつらが喜ぶだけ。そんなことはさせない。好きなんでしょ。ゲットしなさい。」

 

群の予感

ケリーとユミコ、ルークがヒルトップの外で罠の設営準備をしていると、大量のネズミが森の中から出てくるのに気がつきます。
それを見てユミコは「みんな集めて!群れが来る!」
ヒルトップに向かって走り出しました。

 

ステファニーとの無線が復活

それからステファニーはロジータの声を聞いて以降、返事をしてくれなくなってしまいました。
そこでユージンは先程聴かせようとしていた曲を無線に向かってアカペラで歌いだします。

歌った曲はIron Maidenの「When The Wild Wind Blows」

すると、無線機からステファニーが続きを歌い始める声が聞こえてきました。
歌い終えると、ステファニーが話を続けます。

ステファニー「歌えと言ったでしょ。」
ユージーン「うまいね。歌がうまいよ。」
ステファニー「通信を切ってごめんなさい。動揺したの。」
ユージーン「責任は私にある。警戒を怠ってしまった。」
ステファニー「それで、彼女は誰?」
ユージーン「ロジータだ。」
ステファニー「笑顔になったでしょ。彼女が好きなのね。」
ユージーン「そうだ。とてもね。大親友と言っていい。だから、厚かましいとは思うが、いつか会って欲しい。」
ステファニー「私も会いたい。」
ユージーン「次いつ話せるかわからないが、この数日は素晴らしい経験だった。」
ステファニー「チャールストンの車両基地。カノワ川の南1マイルよ。1週間後に来られる?」
ユージーン「…」
ステファニー「ユージーン?」
ユージーン「ああ、いくよ。必ず行く。テイターバグ、通信終了。」
ステファニー「通信終了。」

ロジータがユージーンを呼びにきました。
ロジータ「準備はできた?」
ユージーン「さっさと済ませよう。デートなんだ。」

 

ダリルとエゼキエルの約束

ダリルは準備しているエゼキエルを見かけて声をかけます。
ダリル「大丈夫か?」
エゼキエル「甲状腺癌だ。だが、いいんだ。」
エゼキエル「残念だよ。あんたと俺はあまり話すことはなかった。だが、あんたの辛さはわかる。あんたは強い。みんなあんたに感謝している。俺もだ。」
ダリル「ありがとう。励まされた。厳しい戦いになる。子供達が心配だ。もしあんたが俺が倒れたら、」
エゼキエル「子供たちを連れ出す。」
ダリル「頼むぞ。」

握手する二人。

 

片方だけだったダリルの羽が復活

エゼキエルと別れたあと、ダリルはジュディスが後ろにいるのに気がつきます。
「協力したい私も戦える」というジュディス。
ダリル「わかってる。仲間のあんな姿を見れ怖かったろ。」
ジュディス「私が怖いのは小さいRJが守れないこと。」
ダリル「そうだな。」
ジュディス「ママのことも心配よ。あなたが傷ついたり、あなたを失うのも怖い。キャロルも心配。」
ダリル「怖くて当然だ。彼らのために戦う。」
ジュディス「これ作ったの。お守りよ。」

ジュディスは片方だけになっていた背中の羽を青い布で修復したベストをダリルに渡します。
ダリル「すごいな。気に入った。」
ダリル「どうだ?」
ジュディス「似合うわ。」
ダリル「もう一つ。エゼキエルがお前とRJを探しにきたら、俺がいなくても一緒に行くんだ。約束してくれ。」
ジュディス「約束する。」

 

キャロルとダリル

お墓の前にいるダリル。
キャロルがやってきて話しかけます。

キャロル「私を嫌わないで。」
ダリル「嫌ったりしない。」

 

ヒルトップで開戦

ダリルが武器を持ってヒルトップの門の外へと出ます。
そこにはすでにヒルトップの部隊が整列していました。
ダリルは先頭に立ちます。

ウォーカーの大群が森の中から出てきて、ユージーンの仕掛けた高圧電線の餌食となります。
さらに即席で作った壁を利用して迫り来るウォーカーを倒して行きます。

効率よく倒して行きますが、数が多すぎます。
さらにベータは集めた樹液(樹脂)を投げてきました。
その液体は可燃性のある液体で、次の瞬間火のついた矢が放たれました。

一気に燃え上がるウォーカーとの壁。
さらにヒルトップの仲間の一人が丸焦げになってしまいました。

矢を放っている離れた場所ではニーガンとアルファがいました。
ニーガン「仲間に引き入れるんじゃ?」
アルファ「そうだよ。群れに引き入れる。」
ニーガン「こりゃまいった。あんたは極悪だな。」

ウォーカーたちがどんどん攻めてくるので、アーロンは「一旦退却」とみんなに一旦戻るようにと命じます。

しかし、ダリルたちがヒルトップの中へ入ろうとすると、”囁く者”たちは火のついた矢を次々に放ち、戻ろうとした道もヒルトップの壁にも日が燃えてしまい、炎とウォーカーの間に挟まれてしまいました。

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ユージーンが無線で歌った歌はIron Maidenの「When The Wild Wind Blows」

ユージーンがステファニーとの無線通信でアカペラで歌った歌はアイアンメイデンの「When The Wild Wind Blows」でした。

 

無線の相手について現時点でわかっていることまとめ

  • 名前:ステファニー
  • 無線での名前:ブルーウィーヴル
  • ペンシルベニアのストラスバーグ出身
  • 世界崩壊前、アイス店”インサイドスクープ”はよく行っていた
  • 1週間後、カノワ川の南1マイルのチャールストンの車両基地で待ち合わせ

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感想

ルークが登場しているのに、ミショーンはまだ登場しませんでしたね。シーズン10 第8話で海軍基地に船で行ったきりです。
マグナとコニーも無事なんでしょうか。”囁く者”に捕まってたりしているのかも謎。

めちゃめちゃ中途半端なところで今週は終了。
あんな大群のウォーカーと炎で挟まれている状態。
このあとどうなってしまうのでしょう。
早く続きが観たい‼️

 

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囁く者の用意周到さには感服です。準備は大事ですね。

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