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ウォーキング・デッド シーズン10

ウォーキング・デッド シーズン10 第3話ネタバレ・感想 幻覚に苦しむキャロルとセディク

2019/10/22

ウォーキング・デッド10

ウォーキング・デッドシーズン10第3話。先週は”囁く者”のアルファ側から見たエピソードであまり進展しませんでしたが、今回はいよいよアレクサンドリアを舞台に”囁く者”からの攻撃が始まります。
そして今回はユージーンとロジータの関係が決定的な展開に。そしてセディクは前からフラッシュバックに悩んでいたけど、キャロルも幻覚に悩むようになります。
詳しくはネタバレで。

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あらすじ

亡霊(Ghosts)

囁く者との境界の方角からウォーカーの波が次から次へと押し寄せ、アレクサンドリアの人々は寝る間もなく倒し続け疲れ果てていた。
そこへガンマが現れ、境界へ丸腰で来るよう伝える。
町では、言いなりではなく裁きを下せとの声が上がるがアルファが従える数万のウォーカーの群れに対抗する術が見つからない。
ゲイブリエルは戦闘員が足りない今、ニーガンが大きな戦力になると、アーロンにニーガンを戦闘に連れていくように告げる。
出典:https://tv.foxjapan.com/fox/program/episode/index/prgm_id/21826

 

ウォーキング・デッド シーズン10 第3話 ネタバレ

アレクサンドリを攻めるウォーカーの群れ

朝の6時、アレクサンドリアの家のベッドで目をさますキャロル。

数時間ごとに”囁く者”との境界の方向からアレクサンドリアへとウォーカーの群れが攻めてきます。
はじめは訓練通りに対処する住民。

44時間かけて、街へと向かってくるウォーカーの群れを倒しますが、十分な睡眠を取れないまま、全員がどんどん疲弊していきました。

ミショーンは自宅にジュディスとRJの様子を見に帰ります。
心配になっているジュディスは「安全?」と尋ねてくると、ミショーンの無線から呼び出しが入ります。

ミショーンは無線に呼び出され、アレクサンドリアの出入り口のゲートに着くと再びウォーカーの群れが攻めてきていました。
今回はアレクサンドリアの北側だけでなく、南側からもウォーカーがやってきていました。

そのウォーカーたちを倒しますが、2時間後には新たにウォーカーたちがやってくるのが見えてきました。
再び、夜まで倒すのか、と思われたら、”囁く者”のガンマが伝言役としてミショーンとダリルの前にやってきました。

ガンマ「今すぐ北の境界へ。」
ミショーン「ウォーカーを止めて」
ガンマ「無理よ。」
ダリル「よく言うぜ。」
ガンマ「我らの群れでは無い。境界で武器を起き、待て。」
ダリル「何をだ。」
ガンマ「彼女を。」

 

アレクサンドリアでの作戦会議

ガンマから伝言された北の境界へ行くのか、アレクサンドリア内で住民を含めた話し合いが行われていました。
ミショーンがリディアに「襲撃は母が?」と質問しますが、「母じゃ無い。母なら小分けにせずに一度に大群を送る。」と言います。

住民達は”クソ女の首を斬ろう”と声が上がります。
セディクは胸を抑えて、体調が悪そうに「風に当たってくる。」と席を離れていきました。

ミショーン「アルファの群れの数は?」
ダリル「数万ってとこだ。」
ミショーン「それをどうやって倒す?何か案が?」
住民「何も無い。」
ミショーン「他にあんがある者は?大群を送り込まれたら終わりよ。今彼女の望みは話をすること。私たちが聞いてくる。その間、ここに残る人たちはきたと南からの襲来に集中して。みんな疲れている極限状態よ。勝てるがどうかわからない。でも、一丸にならなければ乗り越えられない。」

その後の作戦会議で、ゲイブリエルは北側の門でウォーカーに対処、アーロンは南側のブンさんしたウォーカーを一掃、そしてダリル、キャロル、ミショーンを含む7人が、境界線でアルファと対面することに決まります。

 

アーロンとニーガンが一緒に行動することに

境界への出発前に、腰に拳銃を忍ばせるキャロル。
拳銃には弾丸は3発残っていました。

アーロンが南側の分散しているウォーカー一掃に出発する前に人手不足からゲイブリエルはニーガンを連れて行くように言います。
「トマトの収穫や死体を埋める仕事がしたい。ここにいさせてくれ、頼むよ、ゲイブ。」とゲイブリエルにお願いをするニーガンですが、「君は戦える。(アーロンに向かって)戦士不足だろ?利害が一致する。彼を連れて行くんだ。」とアーロンはニーガンを連れて、ウォーカー退治に向かうことになりました。

ウォーカーを倒して行く、アーロンとニーガン。
ニーガンは掃除の柄を振り交わして倒していきますが、バールを見つけて手に取ります。
アーロンはそれを許さず、バールを置くように指示を出します。

その夜もニーガンとアーロンはウォーカーを倒していました。
アーロンはアレクサンドリアに戻ろうと、ロープをニーガンに渡します。
そのロープで自分自身を縛れを指示をするアーロン。
捕虜みたいに縛られるのは嫌だ、と帰ろうとしますが、アーロンと口論となりました。

ニーガン「1日中、お前達のために、、」
アーロン「俺たちのためを思うなら街から出て行け。みんなの望みだ。」
ニーガン「すべきことをしていた。」
アーロン「なんだって?いいんだ遠慮なく言ってくれ。愛する人が死んだのはなぜだ。」
ニーガン「いいだろう。単純だ、俺たちのいきるすべは1つだった。自分のものを守らなければ、いずれ人のものになる。土地や財産、家も国も、全てだ。守らなくてはいけない。それがアメリカであり、世界というものだった。その事実は今も誰にも変えられない。」
アーロン「エリックが死んだのは僕のせいか?」
アーロン「そうか、僕が彼を死なせた。お前は妻を。」
ニーガン「黙れ。」
アーロン「彼女はお前を恨みながら死んでいった。二度と彼女に会えない。なんとか言え。」
ニーガン「ああ、後ろ。」

アーロンの後ろにはウォーカーが迫っていました。
そのウォーカーは”ホグウィード”が絡んだウォーカーで、アーロンは倒すときに”ホグウィード”が目に入り、一時的に視界が悪くなってしまいました。

ニーガンを見失ったアーロンは名前を呼びながら探しに歩いていきました。

 

ニーガンが助けてくれた?

アーロンはニーガンを探して、ある家にたどり着きます。

家の中にはいるアーロンでしたが、ウォーカー2体も入ってきました。
視界の悪いアーロンは倒れこみ、絶体絶命のピンチ。
そこに先に家の中にいたニーガンが2体のウォーカーをバールで倒しました。

ニーガンから目が見えないのは”ホグウィード”が原因と聞かされます。
ニーガンはアーロンに水を与えてくれて、ソファにも座らせてくれて、外へ見張りに出てくれました。

 

境界での交渉

夜中、ミショーン、ダリル、キャロルたちは、アルファの会合が行われる境界にたどり着きます。
キャロルはヘンリーの首が掲げられた棒の前に立ち、ヘンリーが持っていたヒルトップの”H”のコインの前に立ちます。
全員が武器を置いて、アルファがやってくるのを待ちます。
キャロルは腰に拳銃を隠したままでした。

アルファたちが仲間を引き連れてやってきます。

アルファ「私たちのルールは一つ、法は一つだ。”境界を越えるな”。お前達は背いた。」
ダリル「そっちの土地も救った。」
アルファ「火は燃えるものだ。自然とは争わない。」
ミショーン「仲間の街が危険だった。見過ごせなかった。理解してほしい。越えたのは1度よ。」
アルファ「3度だ。火災で私の土地へ。冬の間、吹雪で私の土地へ。川沿いの捜索で義手の男が私の土地へ。私たちは常に見ている。境界を越えたらどうなる?罰を受ける」

アルファの後ろにいた”囁く者”達が銃を出してきます。

アルファ「だが、状況を考慮しよう。今回血は流れない。」
ミショーン「なにが望み?」
アルファ「土地だ。谷に続く小川が新たな南の境界。北の境界には印を。」
キャロル「猟場が狭まる。こんな横暴、、」
ミショーン「キャロル!」
キャロル「お断りよ。」
ダリル「話は終わりだ。」
アルファ「終わらない。彼女が頭を下げるまで。私を恐れなさい。」
キャロル「恐れないわ。あなたにはなにも感じない。」
アルファ「そう、金髪の少年、、首を斬られる時あんたを呼んでいた。」

キャロルは腰に隠していた拳銃を取り出しアルファに向かって構え、引き金を引きます。
ダリルが腕を掴んで阻止。
放たれた弾は下の芝生に外れました。

アルファの後ろにいた”囁く者”達が銃を構えます。

ミショーン「友人に代わって、私が謝罪する。母親ならわかるでしょ。」
アルファ「許すよ。母親だからね。」

アルファ「ここは私の土地だ。逃げるがいい。」

ミショーン達はアルファの要求を受け入れた形で、ダリルはキャロルを引っ張って、ミショーン達はその場を離れていきました。

 

幻覚を見るキャロル

その夜、森の中でキャンプするミショーン達。
キャロルのことを心配で声をかけるミショーンですが、「彼女は死ぬべき。」と言って、歩いて離れていきました。
ダリルもミショーンもキャロルを心配しています。
ダリル「船を降りてから変わった。海にいる方が幸せなのかも。」
ミショーン「彼女は仲間よ。」
ダリル「彼女は寝てない。ずっとやつらを探してる。」

キャロルは森の中で”囁く者”を3人見かけます。
拳銃を発砲するキャロル。
すぐにその音に反応してダリルとミショーンがやってきます。
ミショーンは連携をとり、生け捕りにするように仲間に指示を出します。

ですが、”囁く者”を見つけられませんでした。
近くに痕跡も見当たりませんでした。

キャロルが薬を飲んでいることに気づいたミショーンにいつから飲んでいるのか尋ねます。
キャロルは「船を降りてから」だと答えました。

外は危険だと、食べのあるところで休もうと動くことになりました。

ミショーンたちは廃校を見つけて、中に入ります。
学校中を捜索する中でキャロルは”家庭での働き方:家政学学入門”の教科書を手に取ります。
その表紙には自分と子供たちが映っていました。
ですが、ダリルに声をかけられ、正気に戻ります。

座って、見張りにつくキャロル。
ダリルは再び、薬をのむキャロルに気づきますが、黙っていました。

<幻覚?現実?>
見張りに付いているキャロルのもとにダリルがきて、話しかけてきました。
ダリル「親父を思い出した。トラック運転手で、旅先でのイカれた話を聞かされた。あるとき、真っ暗闇の中66号線を走っていると、前方の道の傍で少女が泣いていた。近くと、車の前に飛び出してきた。親じは急ブレーキをかけ、通報した。外に出ると、少女はいなかった。運転台やタイヤの下も見たが、どこにもない。消えちまった。車体は凹んでないし、血痕もない。」
キャロル「ありえない。」
ダリル「少女は幻覚だった、親父は寝ずに24時間ぶっとうしで運転することも。ないものが見えてくる。」
キャロル「ダリル、私はジャンキーとは違う。、、、お父さんのことじゃ、、、ごめんなさい。」
ダリル「いいんだ。だが、俺が正しい。」
<幻覚?現実?>
アラームが鳴る。
音に反応して、慌ててアラームを止めるキャロル。
ダリル「交代だ。」
再び薬をのむキャロル。
ダリル「飲むな。眠れ。」
キャロル「ねれないの。」
空になった薬のケースを投げるキャロル。
<幻覚?現実?>
目を覚ましたキャロル。
再び、学校の中を彷徨うと、部屋の奥に人が座っているのを見つけます。
その部屋から離れようと背中を向けると、知っている声が聞こえました。
ヘンリー「ママ」
ヘンリーが部屋の中から声をかけていました。

振り返ると、誰もいませんでした。
キャロルに向かってナイフを掲げる影が現れて、目を覚ますキャロル。

目を覚ましたキャロル。
ダリル「おい、どうした?どこへ?」
キャロル「何?」
ダリル「どこへ行ってた?」
キャロル「巡回よ。何か聞こえた。亡霊を見たお父さんとは違う。」
ダリル「何て?」
キャロル「トラックを運転してて、、、」
ダリル「何の話だ。」
キャロル「交代の合図のアラームが鳴ります。」
ダリル「交代だ。」

自分のポケットを漁ると、捨てたはずの薬のケースがありました。
薬を手に出します。
ダリル「もう飲むな。」
キャロルは手に出した薬を飲みました。

キャロル「あと1時間。1時間よ。」
ダリル「わかった。」
拳銃の弾丸を見るとあと1発残っていました。
窓の外を歩く人影を見つけて、追いかけるキャロル。

キャロルは床にガラスの破片が散らばっている体育館に人影を見つけて入っていきます。
そこで罠にかかったキャロルは、ロープに宙吊りにされてしまいます。

迫ってくる1体のウォーカーにナイフを振り回すキャロル。
ですが、そのナイフを避けるウォーカー。
ウォーカーではなく、”囁く者”でした。
しかしその”囁く者”は奥にいるウォーカーの群れの方へと去っていきました。

キャロルは宙吊りになったままで戦い、ロープを切って自らの身体をウォーカーの群れに落とす。
襲いくるウォーカーたちと戦い、腕をガラスで切ってしまうキャロル。

ダリルたちがくることにはウォーカーたちを一掃した後でした。

 

セディクも幻覚に悩まされていた

セディクとダンテのいる診療所に、腕にガラスの破片が刺さったキャロルが運び込まれます。

セディクは破片を腕から取り除こうとするが、アルファにさらわれた時のことがフラッシュバックして、治療がままなりません。
セディクのことを察して、ダンテが代わりに手当を行いました。

その後、セディクは外のベンチに座っていたら、心配してくれてダンテが酒を持ってきてくれました。
コップに注いで乾杯します。
ダンテはセディクに、イラクに医療兵として派遣されていたときのことを語ります。

ダンテ「イラクの戦場にいた。衛生兵でね。」
セディク「聞いてなかった。」
ダンテ「今、話すべきと思って。」
戦場を経験すると、人が変わる。ある男は地震に満ち溢れて、慕われていた。頼り甲斐のある美男子だ。何も気にやむことなどなかった。あの時までは。隊を失い、自分を責めた。震えや無気力、フラッシュバック。病院にも通った。どん底だった。」
セディク「”だった”?その後、どうなった?」
ダンテ「君と酒を飲んでいる。」
セディク「待てよ。君が”美男子”だった?」
セディクに笑顔が戻ります。

 

ユージーンとロジータの関係

夜中、アレクサンドリアに攻めてくるウォーカーを撃退していたロジータ。
その助っ人としてユージーンも一緒に戦います。

夜明け、家に帰るロジータ、そしてユージーン。
ユージーン「ココは?」
ロジータ「バーバラのところにいる」
ユージーン「赤ん坊はママなしでは育たない。私は君を守るため、、」
ロジータ「私を守る?私が戦い方を教えた。」
ユージーン「ロジータ。」
ロジータ「やめてよ。あんたと私は絶対にない。ココの父親でもない。いい加減わかって。ごめん。言いすぎた。すごく疲れているの。酔ってるみたいに。」
ユージーン「酔ってる時こそ本音が出る。”絶対にない”は紛れもなく君の本音だ。」
ロジータ「そう言ってきた。」
ユージーン「私は聞かなかった。もしかしたらいつか、君と特別な関係になれるかもと。だが無意味だった。」
ロジータ「友情は無意味?それがあなたの本心?」
ユージーン「事実が明白になり、激しく落胆している。2人の友情は私の誤解で成り立っていた、いつか君の気が変わり、私を愛の巣へ受け入れるのではと。本当の友情ではない。申し訳ない。」
家から出て行くユージーン。

 

キャロルの発砲を止めた理由

ガラス片の傷の治療後、幻覚から目をさますキャロル。
1階に降りると、ミショーンがいました。

ミショーン「どう?」
キャロル「つらいわ。ここにいるのも。どうして止めたの?」
ミショーン「他にも仲間がいた。彼らを守るためよ。」
キャロル「そうね。やつらを見たわ。」
ミショーン「あなただけがね。」

ダリルに話しに行くキャロル。
キャロル「彼女は信じてない。あなたは?」
ダリル「信じる。」

キャロルがウォーカーに襲われた体育館のシーンへと戻ります。
キャロルに殺され横たわるウォーカーたち。

血の跡が続き、腹部から血が出ている”囁く者”が1体倒れています。
その”囁く者”が目を開けました。

 

ホグウィードとは?

ウォーキングデッド シーズン10第3話 ホグウィード

Herkulesstaude (Heracleum mantegazzianum), Idstein, Hessen, Deutschland

ニーガンとアーロンを襲ったウォーカーの体に巻きついていた植物でアーロンの視界を奪った植物として登場したホグウィード。
ホグウィードの樹液は、人間に対しては深刻な植物性光線皮膚炎の原因となり、発疹や失明を引き起こす植物で茎は、2メートル以上の高さに成長するものもあります。

 

ニーガンの腕の発疹もホグウィード?

ウォーキングデッド シーズン10第3話 ニーガンもホグウィードの炎症?

ニーガンがウォーカーとの戦闘のあと、左腕をめくると、赤く炎症を起こしているシーンがありました。
ニーガンはウォーカーに噛まれたわけじゃなく、これもホグウィードを触れたことで現れた発疹ですね。これでホグウィードとわかって、アーロンもその影響で視界が悪くなったと悟ったんでしょう。

 

教科書に映っていたのは?

ヘンリー、ソフィア、リジー、ミカ、サム、そしてキャロルが表紙になっていました。

 

”囁く者”が大群で攻めないのは?

アレクサンドリアにはアルファの娘のリディアがいるから、と思われます。

 

アーロンが言っていたエリックって?

ニーガンとの会話で登場したエリック。
エリックとはシーズン8に登場するアーロンの恋人のことです。恋人のアーロンと共にリック達一行をアレクサンドリアに案内した人物でもあります。

エリックはシーズン8の3話救世主との戦いでウォーカーへと転化します。
転化したエリックはどこかに歩いていき、行方は今もわかりません。

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感想

いよいよ”囁く者”との戦いが始まりました。ニーガンも戦力に加えられて、今後の展開が楽しみになりますね。

最後の”囁く者”が目を開ける演出ってウォーカーに転化したってことかな。今回はホラー演出が目立っていたので、その関係の演出なんだろか。
第一話では戦闘シーンにスロー取り入れたり、ホラーよりの演出したり、いろんな試みが試されていますね。

 

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サウウェブ
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 3 レビュー
by サムの亡霊

写真、サムも写ってるんです忘れないであげて…

by サウウェブ

サム追記しました!

ありがとうございます。

by サウウェブ

幻覚に悩まされながらも、キャロルが1人でウォーカーを殲滅させるなんてやっぱりキャロル最強でした笑

-ウォーキング・デッド, シーズン10