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映画SING2 長澤まさみ「稲葉さんの声を聴きながら歌った時に痺れました」

映画SING 長澤まさみ「稲葉さんの声を聴きながら歌った時に痺れました」

映画『SING/シング:ネクストステージ』の日本語吹き替え版でアッシュ役を務める女優の長澤まさみさんのインタビュー映像が公式YouTubeに公開されました。
そのインタビューの中で、B'zの稲葉浩志さんとのデュエットやキャスティングについて回答されましたので、まとめました。

映画『SING/シング:ネクストステージ』は2022年3月18日 (金) に全国公開です。

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アッシュ役長澤まさみさんインタビュー動画

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長澤さん「痺れました」

>長澤さんはシリーズ前作に続きパンクロックのバンドを組んでいるヤマアラシの少女・アッシュ役を演じています。YouTube動画の中でインタビューに答える長澤さんはクレイ・キャロウェイ役を稲葉さんが担当することについてのコメントをピックアップしました。

今回歌うU2の曲は?

長澤さん:年末に原曲を聴いている方がいらっしゃって、「あ、この曲歌う曲だなぁ。」と聴いていたんですけど。
懐かしさを感じつつ、哀愁がある、心に残る耳に残る歌だなぁ、という印象で、一度聴いたらずっと体の中を巡っているような気持のいい曲で、「光栄だなぁ」と思いました。

アッシュ役の長澤まさみさんが歌う曲は全部で4曲あり、U2の曲は「Stuck In A Moment(スタック・イン・ア・モーメント)」です。

他に、ジョニー役の大橋卓弥(スキマスイッチ)による「ア・スカイ・フル・オブ・スターズ」(オリジナル・アーティスト:コールドプレイ)、ポーシャ役のアイナ・ジ・エンド(BiSH)による「クッド・ハヴ・ビーン・ミー」(オリジナル・アーティスト:ザ・ストラッツ)、ロジータ役の坂本真綾とグンター役の斎藤司(トレンディエンジェル)の2名によるコラボ曲「ブレイク・フリー」(オリジナル・アーティスト:アリアナ・グランデ)の、本作を盛りあげる日本語吹替曲計4曲が、日本盤限定ボーナス・トラックとして同サウンドトラックに収録されます。

印象深いシーン、心に残った台詞とは?

長澤さん:歌で、クレイの心を惹き付けるシーンがあるんですよね。クレイの気持ちを歌っている、台詞ではなくて”歌で心を繋げる”みたいなシーンになっているので、とても印象的でした。

稲葉さんが演じているクレイ・キャロウェイの気持ちを歌うシーンを上げられました。
作品中でも注目のシーンです。

クレイ役を稲葉浩志さんが務めること聞いた時はいかがでしたか

長澤さんまさかと思うキャスティングなんじゃないかなという風に思いますね。
歌だけでなくて台詞もあったり、キャラクターを演じるわけですから。稲葉さんがやってくれるんだって驚きがありましたね。聴いた時の印象、ピッタリすぎて、楽しみでしかなかったですね。

長澤さん:一緒に歌ってるわけじゃないんですけど、稲葉さんの声を聴きながら歌った時に、ちょっと痺れました。
いやぁすごいなぁって。やっぱりクレイを稲葉さんが演じてくださって良かったなぁって思いました。

今回の吹き替えの収録は稲葉さんと長澤さんは別々で収録されたようです。

今作では長澤さんが演じるアッシュと、稲葉さんが演じるクレイがデュエットします。

稲葉さんと長澤さんが一緒に歌うシーンが楽しみになるインタビューでした。映画の公開は2022年3月18日 (金) です。

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