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ウォーキング・デッド シーズン9

ウォーキング・デッド シーズン9 第15話ネタバレ・感想 主要メンバー衝撃の退場

ウォーキング・デッド10

ウォーキング・デッドシーズン9第15話。シーズン後半の第7話目。
ミショーンやダリル達は王国へと向かい、いよいよ”アレクサンドリア”、”王国”、”ヒルトップ”、”オーシャンサイド”の4つのグループが集まる”フェア”が開催されました。
希望のある催し(フェア)となる予定でしたが、主要人物が退場となってしまう衝撃の展開となりました。
詳しくはネタバレで。

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あらすじ

裏切りの代償(The Calm Before)

王国にアレクサンドリア、ヒルトップ、オーシャンサイドから人々が集まり、エゼキエルの失われた時を取り戻し喜びを分かち合おうという宣言でフェアが始まる。
そんな中、ヘンリーが行方不明なことを知ったキャロルたちが捜索に出ようとしたその時にリディアを連れたミショーン一行が到着する。
皆が再会を喜ぶ中、リディアを受け入れればヒルトップが危ないと抵抗するタラにミショーンは各町のリーダーで話し合おうと持ちかける。
出典:https://tv.foxjapan.com/fox/program/episode/index/prgm_id/21487

 

ウォーキング・デッド シーズン9 第15話 ネタバレ

「H」コインの作り主?

森の中でウォーカーと戦う男女のカップルのマイルスとヒルデ。

ウォーカーと倒したあと、ヒルデが「いいものを見つけた」と案内します。
その先にヒルトップがありました。

5年後ヒルトップにいるマイルズとヒルデ。
ヒルデは「記念日おめでとう。」と言って”H”の文字が彫られた木のコインをマイルスに渡します。

マイルス「ヒルデの”H”?」
ヒルデ「いいえ、私のじゃなくてヒルトップの意味。ホームよ。」
マイルス「もっと作って。きっとみんな気にいる。希望(ホープ)の象徴だ。みんな必要としている。」
ヒルデとマイルスと他2名は大量に作った”H”コインを箱に詰めて、物資と一緒に馬車で王国へ向かいます。

ですが、”囁く者”によって王国へ向かった馬車は森の中で襲われていました。
リディアへの子守唄を歌いながら動かなくなったヒルデの頭の皮膚を剥ぐアルファでした。

 

”フェア”の開催

王国では、会議を前にしてエゼキエルがスピーチしていました。

エゼキエル「新たな明日が今日から始まる。大勢の犠牲を経て可能となった。ある男の使命はコミュニティを築き、絆を深めることだった。我々を守るためにその絆を断ち切ろうともした。長い時間をかけ、やっとリックやカールの宿願が叶う。ポール・ロビアの望みだ。”ジーザス”で知られる彼は我々を繋いでくれた我らは固く結ばれて来た。これからもだ絆を守るために戦い成長した。川を弥橋は崩れたが、心の架け橋を築いたのだ。我々は結束する。敵と戦う為ではなく。公益のためだ。それでは喜びを分かち合おう。失われた時を取り戻すのだ。」
ジェリー「”第一回年次共同体間再統一(FAIR)”だ。」

ジェリー変更したろ。頭文字で”FAIR”じゃ?まぁいい。新たな始まりの幕開けだ。」
エゼキエルのFAIR”開催宣言の合図により白鳩が放たれて、音楽も演奏され、晴れやかな顔で拍手する一同。

キャロルは戻ってこないヘンリーの捜索に出ようと準備をしていました。
そこにヘンリー、リディアを連れたダリルたちの荷馬車が王国に到着します。

ヘンリーはキャロル、エゼキエルとハグ。
キャロル「二度と姿を消したりしないで。絶対に。」
ヘンリー「二度としない。約束する。」
キャロルは続いてダリルともハグをします。

エゼキエルとキャロルは、ミショーンを見て驚きます。
ミショーン「近くまで来たから。」

キャロルは、久々に会うジュディスが大きく育っていることに驚きます。
キャロル「私たちを覚えてる?」
ジュディス「小さい頃から絵に描いてきた。キャロルと王様ね。髪がすごく伸びた。」
キャロル「でしょ。」と笑顔を見せます。

リディアを見たタラは「連れ戻すのはヘンリーだけじゃ?」と不服そうに言います。
ミショーン「リーダーを集めて。いろいろ話したい。」

 

相互防衛協定に憲章へサイン

映画館にミショーン、ダリル、キャロル、エゼキエル、タラ、ゲイブリエル、オーシャンサイドのリーダーのレイチェルなど、各共同体のリーダーが揃います。
ミショーンは今までのわだかまりを説明し、「アレクサンドリアの未来はここにあるわ。みんなと共にある。それを忘れていたわ。今ここにある。」と言います。

ゲイブリエル「わが町の委員は全会一致で可決した。リディアを亡命者として迎え入れる。みなさんにも賛同してほしい。」
リディア「ありがとう。必ず恩返しするわ。」
しかしタラは、母親のアルファがヒルトップに報復しに来ることを心配します。

ミショーンはタラの意見も理解示し「刑務所にあわられた私をリックが信用しなかったわけも。あなたが総督と現れた時信用されなかったわけも。」と最初はリックに信用されてなかったことを話します。
オーシャンサイドのリーダーのレイチェル「私は海岸であなたを殺そうとしたわ。」
それを聞いたタラは「言いたいことはわかったわ。」
ミショーン「出身は選べないけど、居場所は選べる。みんなそうでしょ。」

そして、”囁く者”の人数からヒルトップに残した人数は劣勢だと判断し、ミショーンは1つの町を全コミュニティで守る”相互防衛協定”を提案します。
ヒルトップへ戦闘員を送ることを決定します。
その締結の証にエゼキエルは憲章を取り出し、各共同体のリーダーはそれにサインします。
アレクサンドリアのサインはミショーンが「委員長が書くべき」とエゼキエルにペンを渡して、エゼキエルがサインしました。

 

ヒルトップへ出発

”FAIR”では、物々交換をしたり、的あてゲームや、りんご飴を食べたり、みんなカーニバルのように楽しんでいました。

映画の上映前に演奏をするので、一緒に歌ってほしいとアルデンにお願いをするルーク。
イーニッド「彼氏の声を聞きたい。」
アルデン「彼氏?」
イーニッド「つい出ちゃった。でも私の彼氏でしょ?そう思っていたんだけど。」
アルデン「そうだよ。」
イーニッド「よかった。」
とりんご飴で乾杯します。

ケリーはコニーがさよならも言わずに黙って去ったことを心配していたと手話で伝えます。
コニーは「赤ん坊を見捨てるような奴らでいろんな感情が蘇って来た。」と事情を手話で説明して謝ります。
コニーは「もうわかったよ。」と伝えて2人はハグをしました。

セディクはミショーンに王国に残って楽しんで、さらにジュディスの子守も頼みます。
セディクは「わかった。練習にもなるしね。」と言います。
ミショーンはセディクの子供がロジータが身ごもったことを知らないため、「ヒルトップで話すよ。」とごまかしました。

アディーは、リディアと隠れた場所を告げ口したことをヘンリーに謝ります。
ヘンリーは「いいんだ。結果的によかった」とアディーを許します。

離れて座っていたリディアのもとにロドニーとゲイジがやって来て自己紹介をします。
「アディはヘンリーが好きだ」と話し、リディアは怒ってその場を去ります。

タラ、ダイアン、カル、マルコたちは、ヒルトップに増援に向かうため王国のゲートに向かいます。
「一緒に行くべきだわ。」というタラですが、”FEAR”からいなくなるとみんなが不安になる、とダイアンに言われます。
タラは残って相互防衛協定の詳細を寝ることにしました。

コニーはダリルのもとに来て、「気をつけて。」と筆談で伝えます。
ダリルは「お前もな。」と言い、コニーにドッグに餌をやるよう頼みます。

ダリルの元にヘンリーがやって来て「助けてくれてありがとう」と感謝を伝えます。
ダリル「母親を大事に。」
エゼキエルはダリルに、ヒルトップの安全が確保されたら王国を家と読んでくれないか。」と言います。
ダリル「考えてみる。」
ダリル、キャロル、ミショーン、マグナたちは、ゲートを潜り王国を去って行きました。

 

”囁く者”に捕まるダリルたち

ヒルトップへ向かう道中、ウォーカーを駆除しているハイウェイマンたちに出会うダリルたち。
ヒルトップの荷馬車が転倒しているのを見つけたハイウェイマンのオジーは、ダリルたちに報告します。

キャロル、ダリル、ミショーン、ユミコは襲われた生存者の痕跡を追い、マグナたちはヒルトップに行き、ハイウェイマンたちは王国周辺を巡回することにします。
ハイウェイマンは「終わったら映画を見せてくれよ。」とキャロルに念押しします。
ユミコとマグナはしばしの別れで「すぐに戻ると約束する。」とキスをしました。

ダリルたちは痕跡を辿って森の中を進んで行くと夜になっていました。
ダリルは痕跡が3方向に別れているのに異変を感じ、元の道に戻ろうと提案して戻っていこうとすると、ウォーカーの群れに襲われてしまいます。
次々と倒していきますが、数が多く囲まれる一行。
ようやく一掃したと思いきや、今度は”囁く者”たちに囲まれます。

背中合わせで身構えるダリルたち。
ナイフを構える”囁く者”たちの中には銃を手にした者もいました。
そこにベータが現れ、「武器を下ろせ。」と命じます。

ベータ「娘さえ渡せば誰も死なずに済んだ。取引はもう終わりだ。」

 

王国に忍び込むアルファ

ダリルたちが王国を後にした直後。
冒頭でヒルデを殺し、頭の皮を剥いで被ったカツラを被って変装しているアルファは、王国の”フェア”に潜入していました。

ユージーンは物々交換で手に入れた部品で、共同体同士が通信できるように、無線を修理していました。
そこにロジータがやって来ます。
ロジータ「私たちも話せる。色々変わったけど、私たちの関係は変わらない。ゲイブリエルのことありがとう。」
と感謝を伝えます。
ユージーン「丁重な振る舞いだが謝辞は必要ない。願望というより責務だ。義務感だ。」

タラはオーシャンサイドのリーダーのレイチェルとゲイブリエルに「ヒルトップあなたたちから戦闘技術を学ぶわ。」と提案。
ゲイブリエルとレイチェルはそれに賛同します。
タラ「来週から始めましょう。冬が近いわ。」

鍛冶屋のアールの妻のタミーは”囁く者”から救った赤ん坊に”アダム”と名付けます。
タミー「”最初の男”と同じ。」
アール「学生時代アダムってクソ野郎がいた。」
タミー「あなたは違った?」

リディアとヘンリーがベンチに腰掛けて”アディはヘンリーが好き”という誤解をときます。
パイプの異音が聞こえて来て、ヘンリーは「映画では隣の席に。」と言ってパイプの様子を見に行きました。

アルファはエゼキエルに「何かお困りでも。」と話しかけられ、「アレクサンドリアから来たデボラよ。デビーと呼んで。ミショーンが来るとはね。」と話します。
エゼキエル「この目で見るまでは信じられなかった。初めて会うね。今後はお互いを知れるようになる。」
アルファ「そう願うわ。王国は本当に素晴らしいわ。」
エゼキエル「ありがとう。我ながら美しいと思うよ。」
アルファ「王妃は公務に当たっているとか。いつかお会いしたいわ。服のブースはどこかしら?セーターが必要になる。備えておきたいの。厳しい冬になる予感がする。」
エゼキエル「お連れしましょう。」
エゼキエルはアルファを案内して行きました。

映画館ではアニメの映画の上映が始まります。
空席だったリディアの隣にアルファが座り、「しーっ」と口の前に指を立てます。

 

大量のウォーカーの群

囁く者たちに囲まれたダリルたちの前に現れるアルファ。
ダリルたちは後ろ手に縛られていました。

ダリル「娘は渡さない。」
アルファ「娘の話だと思った?道でトラブルがおきた。やむを得なかった。新しいキャンプはどう?私たちは移動し続ける。歩き回るの。」
ミショーン「リディアは亡命下の連れ戻そうとすれば報いを受ける。」
アルファ「あんたの名前は?」
ミショーン「ミショーン。」
アルファ「お前の部下?」
ダリル「俺たちは平等だ。」
アルファ「もう娘はいらない。あの子は弱く。期待に応えられなかった。」
ダリル「過去形?どういう意味だ。」
アルファ「はっきり言う。お前たちに私を脅すことはできない。その考えは捨てろ。一緒に来い。お前だけ。」

そう言ってショットガンを取り出し、ダリルを連れて行くアルファ。
夜が明け、岩山の上に連れてこられたダリル。
下を見渡すと、そこには無数のウォーカーがひしめき合っていました。

アルファ「中に仲間がいる。誘導している。私がお前たちを生かしているんだ。」
ダリル「望みは?」
アルファ「必要なものは何もなかった。王国の中を歩き暮らしぶりを見た。猿芝居だね。とっくに失われた世界の聖地さ。私たち”囁く者”は自然に身を任せている。
ダリル「たわごとで信者を率いてるんだろ。」
アルファ「私がアルファだから導ける。アルファが強くなければ無秩序に。だから正した。」
ダリル「何をした?」
アルファ「キャンプの仲間は無事だ。今度私たちの領域を侵したら大群を送り込む。ハイウェイと川に挟まれた南側は私のもの。境界に印をつけた帰る途中でわかる。真北で仲間が待ってる。」
ダリル「娘を殺した?」

回想

王国の映画館の外で話しているリディアとアルファ。

アルファ「臆病者。私たちを裏切った。来なさい。」
リディア「いやよ。彼らを信じる。」
アルファ「毒されたね。」
リディア「ここにいる。お互いを大切にしている。私のことも。叫べばママは殺される。だから行って。私や町の人に手を出すなら叫ぶわ。」
アルファ「あんたのために来た。娘だもの。厳しく躾けたのは母親として子を守るためよ。」
リディア「これもそう?(虐待の痕を見せるリディア)ずっと我慢して来た。でもママが傷つくのは嫌。だから行って。選択肢を与えるわ。私には会わなかった。」
アルファ「あんたを強くしたかった。でも仲間じゃない。今までもずっと。」

アルファは姿を消します。

アルファ「お前に娘は守れない。守れるといいが。」
ダリル「守るさ。」

ダリルは去っていきます。
その後、ダリルはキャロル、ミショーン、ユミコと合流しキャロルとハグします。

 

仲間の晒し首

自分のキャンプに戻ったアルファ。
ベータが話しかけます。

ベータ「リディアは?」
アルファ「独りにして。」
ベータは去ります。

別の”囁く者”の男が現れ、アルファは涙を流しているところを見られます。
その男にこっちに来るよう促すアルファ。
アルファは男の頭にナイフを突き刺し殺しました。

ダリルたちは森で木に縛られているセディクを発見し、救出します。
セディクは「あれを見てくれ。」と指を指し、そちらに向かう一行。

そこには仲間10人の生首が棒に刺され、さらし首にされていました。
それを見て言葉を無くすダリルたち。

さらし首にされていたのは、ハイウェイマンのリーダーオジー、ハイウェイマンの仲間のアレック、DJ、フランキー、タミー、アディ、ロドニー、イーニッド、タラ、そしてヘンリーでした。
犠牲となった人たちは既にウォーカー化し、首だけになって動いています。
王国では、いなくなった人たちを探していました。

ダリルは、キャロルがヘンリーの晒し首を見ないように身体で隠そうとします。
ダリル「俺を見ろ。俺を見るんだ。」
キャロルは、泣き崩れます。

 

英雄

王国でセディクが何があったかのことをみんなに話していました。

セディク「俺もいた。彼らと連れ去られた。そして見た。俺も死ぬと思った。覚悟をした。だがアルファが囁いた。”伝えろ”と。殴られて気を失った。目がさめると、一人だった。邪悪なことが起きた。真の悪だ。この話をさせるために俺を生かした。恐怖に陥れ、俺たちの絆を引き裂こうとした。だが別の話をしよう。最後が迫った時、オジーとアレク、DJが現れた。突破口を開き、みんなで反撃した。全力で戦った。勇敢ということバレは表しきれない。お互いに守り合った。身を挺して守ったんだ。知らないものもいたが、お互いのために戦った。家族のように。最後まで戦った。
そして、最後に彼らの時は途切れた俺たちの時は続く、俺たちは進み続ける。彼らのために。みんなのために。彼らを讃えよう。彼らを讃え、俺たちの仲間を記憶に刻もう。家族が英雄として死んだ。この話を伝えたかった。みんなの記憶に留めてほしい。」

さらし首が刺されていた棒の前に来たダリルとリディア。
リディアは、ヘンリーの首があった場所に、”H”コインで作ったネックレスを置きます。
去っていくダリルとリディア。

”H”コインで作ったネックレスに雪が舞います。

 

首を晒された10人は?

”囁く者”が自分たちの領域の境界線の目印に晒した仲間たちの生首。
そのメンバーは

  • ハイウェイマンのリーダーのオジー
  • ハイウェイマンの仲間のアレック
  • DJ
  • フランキー
  • タミー
  • アディ
  • ロドニー
  • イーニッド
  • タラ
  • ヘンリー

原作コミックとの比較

 

次回第16話の予告

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感想

CMなしの衝撃展開。原作コミックで仲間が晒し首になることは予想できていましたが、衝撃でした。
これからって時のタラやアルデンと恋人とハッキリ言ってもらえたイーニッド。そしてリディアとこれからって時のヘンリー。
無念すぎる。。。

主要人物が亡くなった際にはエンディングの音は無音なのに、今回こんなに主要人物が亡くなったのにエンディングの音が流れました。なんで?

来週の予告では冬の展開。仲間がいなくなって、これからどうなってしまうのか気になりすぎます。

 

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 1 レビュー
by サウウェブ

今回は急な衝撃の展開でした。

タラ、イーニッド、ヘンリーが退場となってしまいました。

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